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     -このブログ記事内容は【2010年1月30日】付けの情報となります-


3月1日スタート!シドニーで日本語教師養成講座!
-大人気のシドニーで日本語教師養成講座の直近のスタートコース!

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

さて、今日は、シドニーで日本語教師養成講座420時間の直近のスタートコースに関してお知らせします。

お知らせしている通り、4月12日スタートコースが満席となっておりますが、その前の3月1日スタートコースにまだ空きがあります。

例年そうですが、この春の時期は、4月コースの方から先に満席となります。

恐らく日本人の方にとって4月の方が出発しやすいからだと思いますが、この春の時期に、この講座の受講をお考えの方は、そうなるとその前の3月かそのあとの5月が受講できるコースとなります。

【シドニーで日本語教師養成講座420時間スケジュール】 
(1/29現在)

≪2010年≫
 ○ 1月18 日~4月1日 ・・・ 満席
 ○ 3月1日~5月21日 ・・・ 残5席
 ○ 4月12日~6月25日 ・・・ 満席
 ○ 5月24日~8月13日 ・・・  残6席
 ○ 7月5日~9月17日 ・・・  残10席
 ○ 8月16日~11月5日 ・・・  残9席
 ○ 9月27日~12月10日 ・・・  残10席

お申込: シドニーで日本語教師養成講座 お申込み 

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このコースは毎度毎度大人気で席がすぐに埋まってしまうのが難点なのですが、なぜそんなに人気なのでしょうか。

【シドニーで日本語教師養成講座の秘密!】

このコースの人気の秘密は以下が挙げられると思います!

 ○ 評判がいいので口コミが多い
 ○ 徹底した指導力、教壇力アップのカリキュラム内容
 ○ 課される模擬授業数が多いので実践を多く経験できる
 ○ 模擬授業は、教案作り、教材作り、授業の導入、メイン、練習のさせ方まで一人で行わせる(リレー形式ではない)
 ○ 併設日本語学校での実際の授業見学
 ○ 11週間で修了でき420時間の資格が取得できる
 ○ 全養協(全国日本語教師養成協議会)の420時間資格証明書ももらえる
 ○ オーストラリアで受講するので日本語教師に必要な異文化体験ができる
 ○ 生活は英語環境なので英語にも触れることができる

などなど、他にもたくさんありますが、支持をされている点がとても多いです。

また、修了した卒業生たちの満足度もいつもとても高いです。多くの卒業生は、卒業後も学校に寄って、日本語教師としての勉強をしていたり、日本語授業のお手伝いをしたり、日本語に興味のあるオーストラリア人対象のイベントごとのお手伝いをしたり、多くの卒業生が、何かと学校に関わっていたりするところも、講座内容に満足している現われだと思います。

そんなシドニーで日本語教師養成講座ですが、春の時期は3月か5月しか空いていません。

ご希望の方は、早い者勝ちですのでなるべくお早めにアクションを起こされてください!


■シドニーで日本語教師養成講座お薦めコンテンツ
 ○ 養え教壇力!模擬授業の多さが秘訣
 ○ 日本で就職 ホップ・ステップ・ジャ~ンプ!
 ○ オーストラリアで受講する意義
 ○ 全養協の認定校!
 ○ 全養協(全国日本語教師養成協議会)とは
 ○ 全養協 日本語教師試験日程発表(2009年)
 ○ お申込みから受講修了までの流れ
 ○ 日本語教師養成講座修了後の活用の仕方
 ○ 講座修了後のアンケート
 ○ 養成講座と派遣プログラム 合計いくら?
 ○ いろいろ選べるプラン 養成講座と派遣プログラム
 ○ 養成講座に参加可能なビザと滞在先について
 ○ 通信と通学の違い(メリット・デメリット)

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posted by BBI at 2010/01/30 12:40
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     -このブログ記事内容は【2010年1月29日-2】付けの情報となります-


急募1名!5万円オフ♪4月出発アメリカで日本語教師派遣
-滞在費食費込みで月300ドル!決定次第締切ます!-

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

さて、アメリカはオレゴン州から4月から活動を頂けるアシスタント教師の募集依頼の連絡が先ほど入りました!

4月からスタートで1学期間(6月中旬頃修了)できる方の募集となります。詳細は以下となりますので、ご希望の方は、お問合せを頂くか、派遣インタビューをすぐにでもお受け下さい。

急募のため今回はプログラム費用から5万円をオフします。また、決定次第締切とさせていただきます。


留学人気No.1 憧れの国アメリカ
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■急募1名!アメリカ2010年4月出発!
準備研修 : 電話で行います
活動開始日 : 2010年4月初旬 (または3月下旬)
募集締切日 : 決定次第締め切ります
募集条件 : TOEIC500点以上程度(目安)、年齢制限は特になし
ビザ : 観光ビザ
※上記締切日まで、派遣インタビューに合格し正式に参加手続きをされる事が前提

 ⇒ アメリカで日本語教師派遣プログラム詳細
 ⇒ 日本語教師海外派遣インタビュー
 ⇒ お問合せ
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【アメリカへ派遣の特徴】

◎ 日本人にとって馴染みのあるアメリカンイングリッシュの派遣国
◎ 英語圏では、日本語教育環境、活動環境、受け入れ環境がオセアニアについで整っている
◎ アメリカ全土に亘って派遣可能。ただし、OR州中心
◎ 派遣先は中高校(女子校、男子校、公立校、私立校)が中心
◎ アメリカの日本語の先生は全体の半分が日本人講師であることも特徴
◎ 従って、英語が多少苦手であっても参加可能
◎ 滞在先は先生か生徒のお宅、毎日3食付いて300米ドル/月~(約30000円/月)・・・毎日3食付いているのでお得!

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この学校は、これまで多くのアシスタント教師を受入れてきた学校です。先生も学校自身も受入れにとても慣れていらっしゃいますので、いい活動のできる学校です。

《今回募集の派遣高候補》
過去の参加者全員満足 ポートランドの私立高校
生徒数 400人 スタッフ数 40人
参加期間 1学期間(約3ヶ月間)

この学校は、私立の学校で、オレゴン州の最大の街ポートランド市近郊の学校です。学校では、日本語教育に関して20年以上教えられており、ビギナーからアドバンスのレベルまで教えています。日本語のクラスは毎日月曜日から金曜日まで、毎日おおよそ5クラス行われています。

アシスタント教師には、日本語の正しい発話、歌、ゲーム、日本文化の紹介、会話の練習などのお手伝い等になります。また、授業に必要な教材の作成などの仕事も積極的にお手伝いしてください。それから、出席入力、採点のお手伝い、教室の整理整頓のお手伝いなどもあります

日本語の先生は、日本人先生ですので、英語に自信のない方でも参加できますのでご安心頂ければと思いますが、英語環境であることは変わりありませんので、英語をブラッシュアップしたい方、英語環境で活動をされたい方などにもお薦めです。

また、滞在は生徒か先生宅にホームステイ頂きますが、月300ドルで毎日3食食事付きの特典があります。

アメリカでこの費用で滞在できるのもとても魅力です。

ご希望者はまずは派遣インタビューからお願いします。決定次第この募集は締切を致します。

 ⇒ 日本語教師海外派遣インタビュー

≪プログラムに含まれているもの≫

 ・日本出発前に無料英会話レッスンあり(全国で受講可)
 ・これ1冊あれば安心のオリジナル教材(現役日本語教師監修 英語で教案の作り方、教材など)
 ・日本で準備研修
 ・活動中の教え方のサポート(現役日本語教師から教え方の質問に答えます、またアイデアも紹介します)
 ・帰国後の就職サポート(国内外で日本語教師の仕事紹介、外国人と働く仕事紹介など)

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◇ アメリカで日本語教師海外派遣プログラム
◇ アメリカの派遣校紹介
◇ アメリカの派遣の特徴
◇ 
日本語教師養成講座通信との活用方法

◇ 参加者の声はこちら ・・・ 体験談(動画あり)

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posted by BBI at 2010/01/29 11:57
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     -このブログ記事内容は【2010年1月29日】付けの情報となります-


あと2席!3月15日スタート通信で通学コース
-通信講座の前半部分を通学で受講できる!通信で日本語教師養成講座420時間

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

さて、『通信で通学コース』の最新残席状況をお知らせします。

先ほど学校から連絡があり、今日現在であと2席となりました。

こちらのコースをご希望の方は、大至急お問合せかお申込みくださいませ!

【通信で通学コース、世界どこでも日本語教師養成講座420時間スケジュール】
(1/29現在) ※1日の受講時間はいずれも午後1時~5時30分

≪2010年≫
 ○ 3月15日~3月26日 ・・・ 残2席
 ○ 5月10日~5月21日 ・・・ 残6席
 ○ 7月5日~7月16日 ・・・  残6席
 ○ 9月20日~10月1日 ・・・  残6席
 ○ 11月15日~11月26日 ・・・  残6席

お申込: 通信で通学コース(世界どこでも日本語教師養成講座) 

※上記は通学するときのスケジュール、残りの後半部分は通信で受講し終了次第420時間の資格取得となります
※受講中の滞在先、ホームステイを手配することもできます、ご希望の方はお気軽にお申し出下さい。(手配料176豪ドル、滞在費240豪ドル/週(平日2食、週末3食)

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3月1日スタートシドニーで日本語教師養成講座もあと5席!

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【通信で通学の日本語教師養成講座コースの概要】

通信講座なのに通学って??とちょっと変な感じがするかもしれませんが、実際に存在し開講しています。

その通信講座の通学コースの特徴は以下のとおりです。

 ◎ 通信の前半部分の基礎部分を通学で受講できる
 ◎ 通学期間は2週間の短期間(1日4.5時間の受講)で、残りの後半部分は通信にて受講する
 ◎ 講師から直接指導を受ける事ができる
 ◎ 実践部分を実践する事ができる
 ◎ 前半が通学でも費用は変わらず1740豪ドル
 ◎ 同じく日本語教師養成講座420時間の資格が取得できる
 ◎ ついでに英語ブラッシュアップのために語学学校に通学することも出来る

そもそも紹介している『通信で日本語教師養成講座420時間』は、通学しなくても特に実践部分で通学と見劣りがないように講座仕立てをしていますが、それでもどうしても通学にて実践部分を勉強してみたい方に、この通信の通学コースは、提供するコースとなり、その方法となります。そして前述の様に、前半部分を通学で、後半部分を通信で受講する事となります。

☆関連する情報

実は、既にBBI日本語教師ネットワークの姉妹サイトで日本語教師養成講座の専門サイトである

 
日本語教師になる。

にも、この通信講座を通学で受講する方法に関して紹介をしています。よろしければこちらもご参考下さい。


> どれが一番自分に合うコース?日本語教師養成講座420時間

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◇ 日本語教師養成講座とは
◇ シドニーで日本語教師養成講座
◇ ゴールドコーストで日本語教師養成講座
◇ 間接法も学べる通信で日本語教師養成講座
◇ お問合せ

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posted by BBI at 2010/01/29 07:44
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     -このブログ記事内容は【2010年1月28日-2】付けの情報となります-


募集開始!7月出発ニュージーランドで日本語教師派遣
-4月末日が応募締切です!なお4月出発は1月末まで(WHビザの場合は2月末まで)-

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

さて、先ほどのブログに続いて、今度はNZで日本語教師派遣プログラムの情報をお伝えします。

今月末で4月出発のニュージーランドで日本語教師派遣プログラムの応募締切をしますが(WHビザで参加予定の方は2月末まで応募可能)、次の出発、7月の募集を今日から開始とします!

NZの場合、参加に当たって年齢制限がないところが特徴です(Austの場合は30歳まで)。従って、31歳以上の方で日本語教育環境の整った派遣国で活動をされたい方は、NZが一番のお薦めです

また、シニアの方からの参加も多いのがこのニュージーランドの特徴でもあります。これまでも60歳代の方が参加した実績がたくさんあります。よってシニアの方々もご興味があればこのNZが一番のお薦めとなります

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お得な春の留学プログラム♪
短期4週間までのオーストラリアで日本語教師体験が20%オフ♪


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日本と似ている国 ホッとするニュージーランド
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■ニュージーランド2010年7月出発概要 
準備研修地 : オークランド
準備研修日程 : 7月中旬頃の予定
※準備研修前日より研修期間中のホテルをご用意します
活動開始日 : 7月中旬頃
募集締切日 : 2010年4月末迄WHビザでご参加の場合は5月末まで)
募集条件 : 20歳以上、TOEIC450点以上程度(目安)、日本語教師関連の資格有無は全く問いません
参加期間 : 1ヶ月間、1学期間~最大4学期間(1学年間)まで

次回出発月 : 2010年10月(応募締切7月末日)

※上記締切日まで、派遣インタビューに合格し正式に参加手続きをされる事が前提

 ⇒ 
ニュージーランドで日本語教師派遣プログラム詳細
 ⇒ 日本語教師海外派遣インタビュー
 ⇒ お問合せ
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【ニュージーランドへ派遣の特徴】

◎ 英語圏で二番の日本語教育環境
◎ 従って、日本語教育環境、活動環境、受け入れ環境が秀でている
◎ ニュージーランド全土に亘って派遣可能
◎ 派遣校の数が派遣国の中で
多い
◎ ただし、派遣先は中高校(一貫校、女子校、男子校、公立校、私立校)が中心。小学校の派遣はあまりない
◎ 従って、文化紹介以外にアカデミックな授業も多く取り入れている環境下
◎ 日本語の先生も日本語の流暢なキウィ先生(NZの先生)、英語が主体のキウィ先生、日本人先生など
先生の種類も豊富
◎ 従って、自分の英語力によって、適切な派遣が可脳
◎ 滞在先は先生か生徒のお宅、毎日3食付いて平均180NZ豪ドル/週(約11000円)・・・語学学校経由のホームステイ費用より安い!

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なお、7月の参加に関してはオーストラリアと同様、

 ○ 単純にこのプログラムの参加
 ○ 事前に児童英語教師など他のプログラムと組合わせて参加
 ○ 事前に語学学校などで英語を鍛えてから組合わせて参加

など、7月にスタートする前にいろいろと準備をしてからこのプログラムに参加するパターンも考えられるのが7月の特徴でもあります。

従って、

 ◇ 将来、児童英語教師になるために資格も取得したい
 ◇ 英語をばっちり鍛えたい

などと考えている方にもぴったりの出発月です。

このプログラム用に7月中旬から準備研修をオークランドで行いますが、その前に上記の資格取得や英語レッスンなどを修了されていればうまく組合わせて対応することもできます。

せっかく留学に行くのであれば、ご自身の目的にあったプランをどうぞ考えてみてください。

なお、もし組合せをする場合、BBIの割引が受けられます。また、日本語教師派遣プログラム自身にも割引がありますので、最大で10万円オフの割引も受けることができますので、該当される方はどうぞご利用下さいませ。

 

7月出発は4月末が締切です!
それまでに派遣インタビューを必ずお受け下さい!!


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◇ ニュージーランドで日本語教師海外派遣プログラム
◇ ニュージーランドの派遣校紹介
◇ ニュージーランドの派遣の特徴
◇ ニュージーランド現地活動報告(マンスリーレポート)
◇ NZワーキングホリデービザ(WHビザ)の活用法
◇ 日本語教師養成講座通信との活用方法
◇ 参加者の声はこちら ・・・ 体験談(動画有) マンスリーレポート

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posted by BBI at 2010/01/28 12:01
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     -このブログ記事内容は【2010年1月28日】付けの情報となります-


募集開始!7月出発オーストラリアで日本語教師派遣
-4月末日が応募締切です!4月出発は1月末まで、お得な短期のコースもあり!-

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

さて、今月末で4月出発のオーストラリアで日本語教師派遣プログラムの応募締切をしますが(WHビザで参加予定の方は2月末まで応募可能)、次の出発、7月の募集を今日から開始とします!

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お得な春の留学プログラム♪
短期4週間までのオーストラリアで日本語教師体験が20%オフ♪


↑詳細はこちらをクリック↑
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7月の参加に関しては、

 ○ 単純にこのプログラムの参加
 ○ 事前に児童英語教師など他のプログラムと組合わせて参加
 ○ 事前に語学学校などで英語を鍛えてから組合わせて参加

など、7月にスタートする前にいろいろと準備をしてからこのプログラムに参加するパターンも考えられるのが7月の特徴でもあります。

従って、

 ◇ 将来、英語教師になるために資格も取得したい
 ◇ 将来、児童英語教師になるために資格も取得したい
 ◇ 英語をばっちり鍛えたい
 ◇ 将来、日本語教師になるために資格も取得したい


などと考えている方にもぴったりの出発月です。

このプログラム用に7月12日から準備研修をシドニーで行いますが、その前に上記の資格取得や英語レッスンなどを修了されていればうまく組合わせて対応することもできます。

せっかく留学に行くのであれば、ご自身の目的にあったプランをどうぞ考えてみてください。

なお、もし組合せをする場合、BBIの割引が受けられます。また、日本語教師派遣プログラム自身にも割引がありますので、最大で10万円オフの割引も受けることができますので、該当される方はどうぞご利用下さいませ。

 

なお、上記の通り、事前に資格取得や英語学校通学などで既にシドニーインをしている方で、準備研修中もホームステイなど既に滞在されている場所から準備研修に通いたい方は、プログラム費用からホテル費用を差し引いて対応することも可能です。

ホテルでは、同期と一緒に寝食を共にするのでとても良い機会なのですが、少しでも費用を低く抑えたい場合は、考えてみても良い方法です。

こちらをご希望の方は、どうぞその旨予めお知らせ下さいませ。

さて、7月出発の募集要項は以下の通りです、ご参考下さいませ。


人気・実績・環境ナンバー1のオーストラリア
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■オーストラリア2010年7月出発概要 
準備研修地 : シドニー
準備研修日程 : 7月12日(月)~7月16日(金)予定
※準備研修前日11日(日)より研修期間中のホテルをご用意します
活動開始日 : 7月19日(月)
募集締切日 : 
2010年4月末迄(WHビザでご参加の場合は5月末まで)
募集条件 : 20歳以上、TOEIC400点以上程度(目安)、資格有無はまったく問いません
参加期間 : 1ヶ月間、1学期間~最大4学期間(1学年間)まで

次回出発月 : 2010年10月(応募締切7月末日)

※上記締切日まで、派遣インタビューに合格し正式に参加手続きをされる事が前提

 ⇒ 
オーストラリアで日本語教師派遣プログラム詳細
 ⇒ 日本語教師海外派遣インタビュー
 ⇒ お問合せ
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 4月出発は1月末が応募締切(WHビザで参加の場合は2月末まで)

【派遣校のサンプル】
 > 派遣校紹介(ブリスベン中高校、英語環境ドップリメルボルン郊外私立中高校)
 > 派遣校紹介(ケアンズ小・中高校、メルボルン中高校)
 > 派遣校紹介(メルボルン中心部の中高校、パース郊外海洋専門学校)
 > 派遣校紹介(アデレード小学校、田舎の小規模小学校、メルボルン郊外田舎の中高校)
 > 派遣校紹介(メルボルン郊外の中高校、アデレード郊外私立一貫校、シドニー私立女子校)

 > 派遣校の先生方からのコメントはこちら

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【オーストラリアへ派遣の特徴】

◎ 英語圏で一番の日本語学習者数を誇る(世界的に見ても3番目の学習者数)
◎ 従って、日本語教育環境、活動環境、受け入れ環境がどの国よりも秀でている
◎ オーストラリア全土に亘って派遣可能
◎ 派遣校の数が派遣国の中で一番多い
◎ 小学校、中高校、一貫校、女子校、男子校、公立校、私立校など種類も豊富
◎ 従って、いろいろな希望に応えられる環境下
◎ 日本語の先生も日本語の流暢なオージー先生、英語が主体のオージー先生、日本人先生など
先生の種類も豊富
◎ 従って、自分の英語力によって、適切な派遣が可脳
◎ 滞在先は先生か生徒のお宅、毎日3食付いて平均120豪ドル/週(約9000円)・・・語学学校経由のホームステイ費用の約半額の安さ!


7月出発は4月末が締切です!
それまでに派遣インタビューを必ずお受け下さい!!



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◇ オーストラリアで日本語教師海外派遣プログラム
◇ オーストラリアの派遣校紹介
◇ 現地から活動報告(マンスリーレポート)
◇ オーストラリアの派遣の特徴
◇ 1週間の短期から参加可能-短期プログラム
◇ 日本語教師養成講座通信との活用方法
◇ 児童英語教師との組合せプラン
◇ 参加者の声はこちら >>> 体験談(動画有) マンスリーレポート
◇ オーストラリアで日本語教師海外派遣プログラムお薦めコンテンツ一覧

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posted by BBI at 2010/01/28 10:45
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     -このブログ記事内容は【2010年1月27日】付けの情報となります-


準備研修内容案内と4月出発オーストラリア最終!
-今月1月末が締切です!急いで派遣インタビューを受けて下さい!-

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

昨日は、オーストラリアの建国記念日Australia Dayで祝日でした。シドニー市内の人気スポットでダーリングハーバーと言うところがあるのですが、そちらではこの記念日の式典としてNSW州の州知事もお越しになり、アポリジニーの先住民にも配慮したコメントを出しながら、この素晴らしき日を称えましょうということでごあいさつもありました。そして多くのイベントもあり、最後は花火が打ち上げられて結構楽しい良いイベントでしたね。

ダーリングハーバーは結構いろいろなイベントごとをやっているところです。また、夜は夜景もきれいで雰囲気のいいレストランも多いです。シドニーにお越しの時には是非立ち寄ってみてください。

さて、今日からシドニーでは1月スタートのオーストラリアで日本語教師派遣プログラムの準備研修が行われています。

今日はその準備研修では何をするのか、その辺を紹介してみたいと思います。

なお、今月末は4月出発組みの最終応募締切日となります。4月は受け入れの派遣校も多いとても良い出発月ですので、この時期に参加されたい方は今月末までに派遣インタビューのお申込をお願いします。
(ワーキングホリデービザにてご参加を希望される方は、2月末まで猶予がありますが、ご希望に沿った環境の整っている派遣校が残っていない可能性もあるので、その場合でもなるべくお早めにお申込み下さい)

 > 最新募集枠残席状況と派遣インタビューのポイントはこちら


人気・実績・環境ナンバー1のオーストラリア
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■オーストラリア2010年4月出発概要 
準備研修地 : シドニー
準備研修日程 : 4月12日(月)~4月16日(金)予定
※準備研修前日11日(日)より研修期間中のホテルをご用意します
活動開始日 : 4月19日(月)
募集締切日 : 
2010年1月末迄(WHビザでご参加の場合は2月末まで)
募集条件 : 20歳以上、TOEIC400点以上程度(目安)、資格有無はまったく問いません
参加期間 : 1ヶ月間、1学期間~最大4学期間(1学年間)まで

次回出発月 : 2010年7月(応募締切4月末日)

※上記締切日まで、派遣インタビューに合格し正式に参加手続きをされる事が前提

 ⇒ 
オーストラリアで日本語教師派遣プログラム詳細
 ⇒ 日本語教師海外派遣インタビュー
 ⇒ お問合せ
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【4月の派遣校紹介】
 > 派遣校紹介(ブリスベン中高校、英語環境ドップリメルボルン郊外私立中高校)
 > 派遣校紹介(ケアンズ小・中高校、メルボルン中高校)
 > 派遣校紹介(メルボルン中心部の中高校、パース郊外海洋専門学校)
 > 派遣校紹介(アデレード小学校、田舎の小規模小学校、メルボルン郊外田舎の中高校)
 > 派遣校紹介(メルボルン郊外の中高校、アデレード郊外私立一貫校、シドニー私立女子校)

 > 派遣校の先生方からのコメントはこちら

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【オーストラリアへ派遣の特徴】

◎ 英語圏で一番の日本語学習者数を誇る(世界的に見ても3番目の学習者数)
◎ 従って、日本語教育環境、活動環境、受け入れ環境がどの国よりも秀でている
◎ オーストラリア全土に亘って派遣可能
◎ 派遣校の数が派遣国の中で一番多い
◎ 小学校、中高校、一貫校、女子校、男子校、公立校、私立校など種類も豊富
◎ 従って、いろいろな希望に応えられる環境下
◎ 日本語の先生も日本語の流暢なオージー先生、英語が主体のオージー先生、日本人先生など
先生の種類も豊富
◎ 従って、自分の英語力によって、適切な派遣が可脳
◎ 滞在先は先生か生徒のお宅、毎日3食付いて平均120豪ドル/週(約9000円)・・・語学学校経由のホームステイ費用の約半額の安さ!


4月出発は1月末が締切です!
それまでに派遣インタビューを必ずお受け下さい!!



【今日のコンテンツ】
準備研修の内容 オーストラリア編

それでは、準備研修では何が行われているかその辺を紹介してみたいと思います。以下に紹介するのはオーストラリアの例ですが、どの派遣国もおおよそ以下のような内容をベースにして対応させて頂いております。

まず、この準備研修は大きく分けて午前中の授業と午後の英語の授業の2種類があります。

【午前中の準備研修内容】

主な内容
 ①オーストラリアで生活するためのオリエンテーション
 ②オーストラリアの教育制度、日本語教育環境
 ③模擬授業実施

①オーストラリアで生活するためのオリエンテーション

オーストラリアで初めて生活される方や海外で初めて生活される方も多いと思いますが、生活するに当たってなるべく困らないようにオーストラリアの習慣や様子をお伝えしています。

例えば紫外線が日本の7倍あるのでその為の注意が必要とか、5セント未満の通貨がないので買い物をするときの対処方法とか、水道水はそのまま飲んでいいのかとか、病院に掛かった時どうするかとか、治安のことやオーストラリアと日本との関わりや歴史的背景など、生活するにおいてまたオーストラリア人と交流する際に必要なこととして、いろいろと紹介をしています。

また、その際には銀行口座の開設のお手伝いやご希望者に携帯電話の紹介等もしています。

②オーストラリアの教育制度、日本語教育環境

オーストラリアの教育制度は日本と異なります。州によって小学校の最終学年が違ったり、4学期制であったり、1月が学年がスタートのときであったり、大学は3年制であったり、いろいろと異なったり、州単位で決められている教育制度など、ユニークなことが多いです。

また、その中での日本語教育の環境、各日本語講師の状況、指導の仕方、教科書の内容、生徒の雰囲気などどれも日本でされている内容とは異なるので、その内容を把握して活動に生かしていただくために行っています。

そしてその上で、アシスタント教師がどういった活動をするか、その詳細を披露しながら実際の活動の現場での困惑点の対処方法なども紹介しています。

③模擬授業実施

この内容がこの準備研修の一番のメインとなります。派遣校の現場では、アシスタント教師ですのでメインの先生の指示に従いながら活動をしていきますが、もちろん授業自身を持って頂くときも出てきます。フルで持って頂いたり、授業の一部の時間を持って頂いたり、グループ分けをした時に一つのグループを持っていただいたりと、その時の状況や学校の方針、アシスタント教師の能力によって異なりますが、いずれにしても授業を担当頂く時間があり、そこである程度対応できるスキルを事前に身につけて臨む必要があります。

オーストラリアの指導方法は、間接法と言って英語を使って日本語を指導する方法ですので、英語で授業をしていかなければなりません。

従って、特別な英語のフレーズの習得も必要ですし、そもそも授業をどうやって進めていくかなども知っておく必要もあります。

従って、少しでもその事に慣れて頂くために、できるだけ多くの模擬授業を行っていただきます。最初は、弊社のスタッフ(講師)が模擬授業を披露して、そちらをサンプルにご自身で考えた教案に沿って授業を行って頂きます。

必ず一人2回は模擬授業を行っていただきますが、聞いている同期の方々は生徒役をやっていただき、あとで、その模擬授業の良い点や改善点などの意見交換もしてできるだけ全員で全員のアイデアを吸収できる様に参考にできる様に対応しています。もちろん講師からもその授業に対する指導もあるので、それに基づいてその後の授業に生かして頂くようにしています。

日本語の授業ですので、最初から最後まで英語という分けではありませんし、学校としてはなるべく日本語を使って下さいというリクエストもあるので、常に英語と言うわけではないので、さほど構える必要はありませんが、英語を使ってでも授業が進められるようなスキルを是非この場で身につけて頂き、派遣校で頑張って頂ければと思っています。

【午後の英語の準備研修内容】

主な内容

 ①クラスで使う英語の表現
 ②生徒の使う英語、スラングなど
 ③ホームステイ先や普段の生活で使う英語表現
 ④英語での模擬授業

まず、この英語の準備研修は、オプションになっています。従って受講希望者のみ参加頂き対応しています。通常6から7割くらいの方々が参加していますが、英語表現に自身のない方、学校で使う英語を習得したい方、できるだけスムーズに活動、生活をしたい方などは、語学学校では教えないこの講座を是非受講してみてください。

オプションなので、ただ有料となります。お一人165豪ドルが掛かりますが、通常月曜日から金曜日まで各日2時間程度ずつ授業がありボリュームがあります。

授業内容は、上記の通り、活動をしていくに当たって必要な英語表現に焦点を当てて尚且つ午前中の授業と同じように模擬授業を行います。

講師は現役の英語教師ですので、普段クラスで使っている英語表現を教えてくれますが、日本語がわかりませんので、全て英語での授業であることは当然ですが、その模擬授業も基本的に全て英語で行って頂きます。そして午前と同様に、講師からの良い点や改善点などの指導を受けて、本番に備えて頂くようにしています。

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以上がおおよその準備研修の内容となります。1週間と短いですが結構内容が濃いですし、このプログラム用にアレンジされた内容としています。

是非、この研修にご参加されて、スキルを身に付け派遣校の現場で活躍をして頂ければと思っています。

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◇ オーストラリアで日本語教師海外派遣プログラム
◇ オーストラリアの派遣校紹介
◇ 現地から活動報告(マンスリーレポート)
◇ オーストラリアの派遣の特徴
◇ 1週間の短期から参加可能-短期プログラム
◇ 日本語教師養成講座通信との活用方法
◇ 児童英語教師との組合せプラン
◇ 参加者の声はこちら >>> 体験談(動画有) マンスリーレポート
◇ オーストラリアで日本語教師海外派遣プログラムお薦めコンテンツ一覧

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posted by BBI at 2010/01/27 12:51
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     -このブログ記事内容は【2010年1月26日】付けの情報となります-

全コース割引付き!1・2月のお薦め春の留学!
-BBIの1・2月のお薦め!春の留学として全コース割引付きの今月のTOPIC紹介です!

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

さて、今日はオーストラリアンデーで、オーストラリアでは祝日です。このオーストラリアンデーとは、日本で言う建国記念日みたいなものです。

日本の建国記念日のときは、あまり日本が『建国した』と言うことを意識せず単なる祝日として感じていたのですが、こちらでは、本当に建国をお祝いする雰囲気が伝わってきます。

オーストラリアは1788年の同日1月26日にキャプテンクックが、シドニーの観光地ロックス地区に初めて上陸したことからこの日をオーストラリアンデーとして建国記念日に制定しました。

もちろん祝日となり、各地でパレードやお祝いの催し物が開かれます。みんなオーストラリアの国旗を服に貼ったり、フェイスペイントしたり、国旗を車につけて目立たせたりと結構個人個人が、そういった気持ちを表しています。

学校教育でも然りで、この時期に授業のある幼稚園やチャイルドケアー等では、オーストラリアらしい服装を着てピクニックなどに出かけてお祝いします。

こういった風潮は日本ではあまりないことですが、国民上げてまた小さい頃からの教育を施して、お祝いをする感じが素直で気持ち良いですね!

日本もそういったことをすると「右より」だとかいろいろと言われますが、単純に母国の建国記念日をもっと盛大にお祝いしても良いのではないかと個人的には考えてしまいます。

さて、今日はそんな感じでこちらオーストラリアは祝日ですが、ブログは休みません(^o^)/

今回のブログは、BBI1・2月のトピックとして、

春のお得な留学プログラム、全コース割引付き♪』

を紹介していきたいと思います。

既に以下のページにアップしていますので、詳しくはこちらをご覧くださいね!



『春のお得な留学プログラム』として、BBIでは以下の内容を紹介しています。

 ○ オーストラリアで短期日本語教師1~4週間
 ○ オーストラリアで幼稚園ボランティア1~4週間
 ○ 接客・旅行業英語コース+バリスタ6週間
 ○ 児童英語教師(オーストラリア・カナダ)
 ○ 英語マスター3ヶ月ワーキングホリデースペシャル
 ○ TOEIC100点アッププログラム

いずれも割引が受けられるコースとしています。ここで各プログラムの概要を簡単に紹介しますね。

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①春の短期オーストラリア日本語教師体験

オーストラリアの学校での日本語教師体験は、日本人がほとんどいないネイティブに囲まれた英語の環境で『日本人という武器』を使って活動できるプログラムです。

 ◇ 将来日本語教師や英語教師を目指している!
 ◇ 英語環境にドップリ浸りたい!
 ◇ 実践的な生の英語に触れたい、実践したい!

などという方にお薦めのプログラムです。どの日程も通常より20%オフの費用設定をしており、1週間126400円から参加できます!5月末までに活動できる方が対象です。

②春の幼稚園ボランティア

英語圏オーストラリアでの幼稚園ボランティアは、単純に子供好きな方から保育士としてのキャリアアップまで様々な目的で参加できます。
 
 ◇ 英語を使って現地幼稚園での活動
 ◇ 紙芝居、折り紙など日本文化の紹介ができる

などのご希望のある方にお薦めのプログラムです。また、初日に現地日本人スタッフが同行して校長先生を紹介するのがこのプログラムの特徴のひとつですが、英語が苦手な方や初めての方でも安心して活動できる様にサポートしています。

どの日程も通常より1万円オフの費用設定をしており、1週間97000円から参加できます!5月末までに活動できる方が対象です。

③接客・旅行業英語コース+バリスタ6週間

このコースは、カフェ、ホテル、レストラン、旅行会社などで働くのに必要な専門的な英会話を学習して頂きますので、将来的にその方面で活躍したい方、有給インターンシップなどもしやに入れている方にお薦めのコースです。また、ローカルカフェでのバリスタ実習を含むトレーニングコースも含まれているので、卒業後は現地ローカルカフェで働きたいと考えている人にも適したコースです。

 ◇ ホスピタリティー、旅行業に興味のある方
 ◇ ローカルのカフェで働きたい方
 ◇ 業界用語を英語でマスターしたい方

などという方にお薦めのプログラムです。6週間の日程ですが、通常より310豪ドルオフの2180豪ドルにて提供します!

④児童英語教師オーストラリアとカナダ

このコースは、12歳までの子供たちに英語を教えることができる日本で現在必要とされている英語の資格で、英語を使ってコミュニカティブに、子供たちにわかり易い様にアクティブに指導できるこの資格を持っていると民間の英語学校でも指導が可能です。

 ◇ 日本の小学校で英語を教えたい方に必須の資格!
 ◇ この資格がわずか6週間でゲット!
 ◇ 豪・カナダ・NZで受講可能!(割引対象は豪・カナダのみ)

などという方にお薦めのプログラムです。日本円で約16万円で受講できる日程もあります(為替レートによる)。

⑤英語マスター3ヶ月、ワーホリスペシャル

このコースは、ワーキングホリデーで渡豪された方対象に、英語学習後に即英語の環境で働くことができる様にと組み立てられたコースです。英語以外では絶対に話すことができない徹底したイングリッシュオンリーポリシーの下、実践的な英語力(接客時の英会話など)が身につく内容で、オージーとの無料会話クラブ、英文履歴書の書き方など、実践に基づいた内容となっています。毎月TOEICで英語の伸びを無料で確認できるのも嬉しい特典です。

 ◇ 短期間で実践的な英語を身に付けたい方
 ◇ カフェなどで英語を使ってオージーと働きたい方
 ◇ TOEICテストで高得点を取りたい方

などという方にお薦めのプログラムで420豪ドルオフのプログラムです。

⑥TOEIC100点アッププログラム4週間

このコースは、TOEICのスコアを短期間でアップさせることに焦点を当てたコースです。4週間単位フルタイムで行われ、その他にワークショップで弱点を克服する内容も含まれています。帰国後の就職等に役立てたいと思っている方にお薦めのコースです!3セッション(12週間)通学すると特典が得られます

 ◇ TOEICクラスで集中的にスコアを伸ばす
 ◇ 毎月TOEIC公開テスト無料受験可
 ◇ 更に毎月模擬TOEICテスト無料受験可



などという方にお薦めのプログラムで、3セッションで120豪ドルオフとなる特典付きです!

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詳しくはどうぞこちらをご覧下さい!



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posted by BBI at 2010/01/26 12:14
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     -このブログ記事内容は【2010年1月25日-2】付けの情報となります-


4月出発でねらい目なのがゴールドコーストで養成講座!
-ゴールドコーストで日本語教師養成講座4月12日スタートコース申込み受付中!

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。今日二つ目のブログアップです。

今回のブログは、ゴールドコーストで日本語教師養成講座に関して。

先ほどお伝えしたとおり、シドニーで日本語教師養成講座420時間コースの4月12日スタートコースは、先週末の段階で満席となりました。

 > シドニーで日本語教師養成講座最新空席状況はこちら

4月スタートは例年、すぐに埋まってしまう傾向があったのですが、今年はゴールドコーストの日本語教師養成講座機関においても同日にてコーススタートの設定があります。

シドニーで日本語教師養成講座とゴールドコーストで日本語教師養成講座は同じ420時間の資格が取得できるコースですが、その授業内容は異なります。例えば、講座期間ですが、シドニーの方が11週間の講座期間ですが、ゴールドコーストの方は8週間で、修了します。

講座の中身も異なりますので、自分に合った講座を選択する必要があると思います。

以上の様に、養成講座機関が別となりますが、人気の4月スタートとして、まだゴールドコーストの方は空きがありますので、こちらの講座内容が良い方は、どうぞお申込み下さいませ。


【ゴールドコーストで日本語教師養成講座420時間の特長】

  全日程8週間で修了(約2ヶ月間)
  みんなの日本語全50課にそれぞれ対応する教案作成
  日本語教育能力検定試験対策および模擬試験実施
  実践重視の講座内容
  併設日本語学校の授業に参加できるアシスタント研修制度
  少人数制で徹底指導(最大8人まで)
  直接法の指導方法採用
 ◇ 将来日本語教師として役立つ異文化経験
  生活は英語環境
  日本の費用よりも安い
  文化庁の新シラバスに準拠した直接法の養成講座420時間
  講座修了後には本校にて一日本語講師としての研修制度あり(有給)
  オーストラリアの小中高校で日本語アシスタント教師活動と組合わせること可能
  語学学校との組み合わせも可能

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なお、約2ヶ月間で修了するので、その分かなりハードですが、

 ◎ 短期間で取得したい
 ◎ オーストラリアで他のことにも挑戦してみたい
 ◎ WHで来ているけど、帰国前に何か資格を取得したい


という方など、時間を効率よく使いたい方にもお薦めの講座となります。

> どれが一番自分に合うコース?日本語教師養成講座420時間
> シドニーとゴールドコーストの違い 自分に合った講座選びを

わざわざゴールドコーストまで出かけて受講する価値がいろいろなところにありますので、自分が希望する、または適した講座と思ったらどうぞご利用下さい。

なお、今日現在のゴールドコーストで日本語教師養成講座の残席状況をお知らせします。

【2010年ゴールドコーストで日本語教師養成講座420時間スケジュール】(1/25現在)

1) 2月1日~3月26日 ・・・ 満席
2) 4月12日~6月4日 ・・・ 残7席
3) 7月12日~9月3日 ・・・ 残8席
4) 10月4日~11月26日 ・・・ 残8席

※上記講座は、全8週間の講義となります
※最終週は日本語教育能力検定試験模擬試験週間となります(2回の試験及びその解答解説)
※この試験による合否は特にありません
※受講時間:毎週、月曜日~金曜日、毎日9時15分~2時45分まで(祝日除く)

◇ ゴールドコーストで日本語教師養成講座詳細
◇ お問合せ
◇ お申込 ゴールドコーストで日本語教師養成講座
◇ シドニーとゴールドコーストの違い 自分に合った講座選びを

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■日本語教師養成講座に関するお薦めコンテンツ一覧

◇ 日本語教師養成講座とは
◇ シドニーで日本語教師養成講座
◇ ゴールドコーストで日本語教師養成講座
◇ ゴールドコーストで日本語教師養成講座講座内容リニューアルのお知らせ
◇ ゴールドコーストで日本語教師養成講座Q&A
◇ 間接法も学べる世界どこでも通信で日本語教師養成講座
◇ お問合せ

◇ 日本で就職 ホップ・ステップ・ジャンプ!
◇ オーストラリアで受講する意義
◇ 通信と通学の違い(メリット・デメリット)

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posted by BBI at 2010/01/25 11:44
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     -このブログ記事内容は【2010年1月25日】付けの情報となります-


4月出発満席!シドニーで日本語教師養成講座!
-シドニーで日本語教師養成講座4月12日スタートコースが満席となりました!

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。今週もスタートしました。また1月も今週で最後ですね、気合入れてまた情報提供していきます^^。

さて、今日のブログですが、残念ながら4月出発のシドニーで日本語教師養成講座が満席となったお知らせです。

4月の時期は、日本にいらっしゃる方々にとって出発しやすい時期ですが、既に満席となってしまいました。

従って、シドニーで日本語教師養成講座をご希望の場合は、その前の3月1日スタートか、そのあとの5月24日スタートのいずれかとなります。

なお、5月に関しては例年そうですが、4月が埋まるとすぐに埋まってします可能性があります。ちょっと前まで残席9席だったのですが、それが現時点ではあと6席、そして既に5月で参加したい方々のお問合せが多数寄せられています。

従って、5月で希望の方は、お早めにご対応されたほうが良いかもしれません。

そういう意味ではねらい目は3月1日スタートコースです。出発まであまり時間もありませんが、こちらの出発時期でも問題ない方は、どうぞこちらをご利用されてください。

それでは、現時点でのシドニーで日本語教師養成講座の残席状況をお知らせしますね。

【シドニーで日本語教師養成講座420時間スケジュール】 (1/20現在)

≪2010年≫
 ○ 1月18 日~4月1日 ・・・ 満席
 ○ 3月1日~5月21日 ・・・ 残5席
 ○ 4月12日~6月25日 ・・・ 満席
 ○ 5月24日~8月13日 ・・・  残6席
 ○ 7月5日~9月17日 ・・・  残10席
 ○ 8月16日~11月5日 ・・・  残9席
 ○ 9月27日~12月10日 ・・・  残10席

お申込: シドニーで日本語教師養成講座 お申込み 

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■シドニーで日本語教師養成講座お薦めコンテンツ
 ○ 養え教壇力!模擬授業の多さが秘訣
 ○ 日本で就職 ホップ・ステップ・ジャ~ンプ!
 ○ オーストラリアで受講する意義
 ○ 全養協の認定校!
 ○ 全養協(全国日本語教師養成協議会)とは
 ○ 全養協 日本語教師試験日程発表(2009年)
 ○ お申込みから受講修了までの流れ
 ○ 日本語教師養成講座修了後の活用の仕方
 ○ 講座修了後のアンケート
 ○ 養成講座と派遣プログラム 合計いくら?
 ○ いろいろ選べるプラン 養成講座と派遣プログラム
 ○ 養成講座に参加可能なビザと滞在先について
 ○ 通信と通学の違い(メリット・デメリット)

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posted by BBI at 2010/01/25 11:31
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     -このブログ記事内容は【2010年1月24日】付けの情報となります-


給料はこれだけもらえる!タイで有給日本語教師!
2010年5月出発タイで日本語教師有給インターンシップ

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

さて、今日は、昨日に引き続き、有給インターンシッププログラムとしては老舗のタイから、モンゴル同様に給与額に関してお知らせしたいと思います。

直近の募集は5月からの活動です。

タイは、新しい学年が5月から始まります。従ってこの募集は新年度から活動をされる方の募集となります。


給料が支給されます 有給で働くタイ
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◇タイ有給インターンシップ概要

活動開始日 : 2010年5月スタート
活動期間 : 1年間(1学年間)
募集人数 : 各学校1名
募集条件 : 日本語教師関連の資格保持
ビザ : ノンイミグラントBビザ(4年生大学卒業が基本の条件)
※それ以外の学歴の方はお問合せ下さい
募集締切日 : 定員に達し次第締切、ビザ手配上2月末程度まで

※上記締切日まで、派遣インタビューに合格し正式に参加手続きをされる事が前提

 ⇒ タイ有給でインターンシップ概要
  日本語教師海外派遣インタビュー
  お問合せ
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このタイでの有給インターンシッププログラムは、日本語教師関連の資格を保持している事が前提です。そして、直接法での教えるスキルのキャリアアップを計りたい方に特にお薦めのプランです。

タイの派遣校は、タイの大学、大学付属小中高校、専門学校、民間語学学校、企業などです。そのうち今日は専門学校の様子についてお知らせします。

尚、派遣校の地域は、基本的にタイ全土に亘ってですが、バンコク、バンコク近郊、アユタヤ近郊など主要都市及びその近郊の地域が多いです。

その他ビザの取得のため4年生大学卒業が基本的に必要です。

【今日のコンテンツ】
給料はどれくらいもらえる?タイで有給インターンシップ

今日も引き続き、このテーマに沿ってお知らせしたいと思います。実際現地での生活費が賄えるのかなど、また余計に出費をするのもどうかなと考える方もいらっしゃると思いますし、良い活動や良いキャリアアップが積める事が一番ですが、待遇が良いに越したことはありません。

今日はその辺をタイ版としてお知らせしてみたいと思います。

この活動で頂ける給料は学校によって異なりおおよそ1~2万バーツとなりますが、ここでは少ない額の1万バーツの例を取って説明してみたいと思います。

実際にこの5月で募集をかけている学校では、給料額は月1万バーツ、20時間までの授業数を越えた場合には、1時間100バーツの残業手当が支給される用で、また住居に関しては学校からの提供があります。


↑タイの滞在先(一例)

従って、住居以外の生活費として1万バーツは、日本円に換算するとどれくらいで、現地では生活においてどれくらいの出費があるのか、そしてあわよくば貯金をする事ができるのか、その点に関してお知らせしたいと思います。

まず、イメージしやすいように日本円の換算額から紹介します。

タイの通貨はバーツですが、三菱東京UFJ銀行の外国為替のページを見ると、送金レートが1バーツ=2.8円でした。よくタイバーツは約3円くらいと言われていますが、ここでも計算しやすいように1バーツ=3円として計算をしていきたいと思います。

為替レート: 1バーツ=約3円

つまり、1万バーツの給料がもらえますが、約3万円の給料が、支給される事となります。

これが安いと感じるか、結構もらえるな、と感じるかはこちらもまた、個々の感覚や、現地の物価や生活費にどの程度精通しているかによると思いますが、タイの平均的な給料を鑑みると、決して低い給料額ではないと思います。

それは、比較として、タイ人の大卒の公務員の初任給が7千バーツくらいと言われています。

従って、それよりも高い給料ですし、しかも寮の提供があるので、生活していくには十分な額になると思います。もちろん余裕があると言うことではないと思いますが。


↑こちらも滞在先の一例(こんな雰囲気のところに滞在いただきます)

さて、ここで現地ではどの程度の生活費が掛かるか調べてみました。

情報はいろいろとあるので、何とも言いきれません。例えば、シニアの方対象に良い住まいで良い生活をすることを前提とした費用は、食費は15000バーツくらい掛かると書かれているものもあります。でもそれをよく読むと、タイで日本食のレストランに行ったり、日本食の食材を購入する場合の例のように書かれていたので、恐らく、シニアの方対象の内容なので、いかに日本食を食べながら生活するかなどを中心とした費用のように感じました。

他にも調べてみたのですが、タイで長年留学に関して扱いをしているスタディーインタイランドという会社があるのですが、そこで掲載されている内容を一つの参考として紹介をしてみたいと思います。

そこでは、食費を一月6000バーツと記載しています。ただ、これはタイではじめて暮らし始める留学生の方用の費用なので、生活に慣れてきたらそれよりも節約ができると書いてありました。

タイではご存知の通り、屋台等で食事をとることが多いです。あまり自炊もしませんし、その方が安く済むことも多いです。

屋台の質にもよりますが、生活に慣れるとよりローカルの屋台で食事が取れるようになり、それが当たり前となってくると思いますが、そうなるとけっこ食費は抑えられると思います。

仮に食費を5000バーツで済ますことができるのなら、この学校に派遣された場合は、5000バーツが浮くこととなります。

もちろん食費以外で掛かるものもあると思いますが、月1万バーツの支給において十分に生活ができる金額になるようです。

そしてあわよくば少しずつでも貯金もできそうですね。

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昨日今日と、モンゴルタイでの生活費に関してお伝えしてきました。日本円に換算してしまうと対して高い額にはなりませんが、現地の生活に当てはめると、生活ができないわけではなさそうです。

日本語教師という職業で海外で活躍をするときにこのアジアでの活動は、代表的な就職となりますが、どの国で活動するにしても現地で生活するには十分な費用をもらえることが多いです。また、その国の他の職種と比べてみても決して低い給料額ではないです。

ポイントとして海外で日本語教師として働くことは、有給インターンシップであっても正式な就職であっても、

日本と違って専任の講師として働くことができます

日本の場合はご存知のように常勤での活動はなかなか難しく非常勤なり、与えられたコマのみの担当となる傾向が強いですが、海外では毎日のように授業があり、そして専任講師としての給料が支給されます。

キャリアも積めて、ある一定の給料ももらえるので、有給インターンシップ含めて海外特にアジアで活動されることは、将来的にもとても良い事かと思っています。


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タイでの有給インターンシップの注意点を以下に列挙しますので、ご希望者は良くお読み下さい。

○ビザ取得上、基本的に4年生大学卒業以上の学歴が必要(それ以外の学歴の方はご相談下さい)
○1年間のインターンシップ修了後、両者が合意に達すれば延長が可能(特に延長費用は掛かりません)
○勉強したがらない、勤勉でない生徒のいる環境である事を理解する必要がある
○タイの生活に慣れる必要がある(例:温水のシャワーがあまりないことなど)

タイでは、授業に熱心でない生徒もおり、如何に彼らに勉強させるか、と言うところも大事なポイントとなります。彼らが興味を持つ内容、持たせる内容を常に考え、授業を進めていく必要があります。

ただ、上記は、実はタイに限らず、日本にある、世界からの留学生を抱える日本語学校でもよくある話です。

従って、将来日本語教師になるために、スキルそのもののみではなく、『如何に勉強させるか』と言うことは、日本語教師に常に関わる課題となると思いますので、そういったことも含めて、活動をしていただくと将来に役立つと思います、是非頑張ってさい。

日本語教師としての指導に自信がない方は、是非、ご自身のキャリアアップに利用し、将来の正式な就職に結び付けてください!

日本語教師ネットワークの有給でインターンシッププログラムは、

 ○教えた経験がこれまでなく教える事に自信がない
 ○教えた経験が少なく自信をつけたい
 ○日本以外の国で教える経験を積んでみたい

と言う方に、最適な日本語教師海外派遣プログラムです!この活動をどうぞご活用頂き、将来の日本語教師のためにキャリアを積んでください。

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タイで有給インターンシップ
◇ オーストラリアで有給インターンシップ
◇ モンゴルで有給インターンシップ

◇ タイの派遣校詳細
◇ 日本語教師養成講座通信との活用方法
◇ 参加者の声はこちら >>> 体験談(動画有) マンスリーレポート
◇ タイで日本語教師海外派遣プログラムお薦めコンテンツ一覧
◇ タイ、ノンイミグラントBビザの申請書類について
◇ プログラム参加に当ってのビザについて
◇ 警察証明書(無犯罪証明書)について

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posted by BBI at 2010/01/24 10:31
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