日本語教師養成講座(通学・通信)とオーストラリア・ニュージーランド・カナダ・イギリス・アメリカ・ドイツ・タイ・台湾へ海外派遣 そして日本で世界で就職のサポート

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091229-2up

2009年今年もお世話になりました!
-BBI日本語教師ネットワークより年末のご挨拶-

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

ついに今年最後の営業日となりました。

今年も300をちょうど超えるブログを発表させて頂きましたが、毎度毎度、読んでいただきまして本当にありがとうございました。

皆さんがこのブログを読んでいただいている事は、書いた後の反応やお問合せなどでわかっているつもりで、本当に隅々まで読んで頂いているのだなぁと感じています。

そう言った事がヒシヒシと伝わってきていますので、こちらも

 ○ 皆さんにとってより良い情報を
 ○ より公平に客観的に
 ○ 速やかに


提供させていただく事を心がけて書いています。

今年は、オーストラリアでの有給プログラム、モンゴルでの有給プログラムが、実質的にスタートしました。

また、大人気の通信で日本語教師養成講座など含めて、日本語教師養成講座の講座受講生が
200名を超えました。

また、つい先日発表をしましたが、英語教師養成講座のプログラムをBBIでは扱うことと決定しました。

いずれも、『生かせ日本人スキル』と言うことで、日本でも世界でも日本人スキルを生かして活躍される日本人国際人の育成につながればと提供させて頂いております。

今後もその意向は変わらず、

 ◎ いかに日本人が国際舞台で活躍していくことができるのか、
 ◎ また活躍するにはどういったことを積んでいけば良いのか、

その点に常に焦点を当てながら、プログラムの提供と皆さんのサポートができればと思っています。

今年1年、多くのご声援を頂きましてありがとうございました。またBBIのプログラムにご参加頂きましてありがとうございました。

是非、その資格や経験を生かして、ステップアップされて下さい。また、微力ではありますが、その後も何かBBIでサポートできることであれば喜んで対応させていただきますのでお気軽にご相談下さいませ。

今年一年ありがとうございました。

どうぞ皆様、良いお年をお迎え下さい。
2010年も素敵なそして充実された年でありますように。


BBI日本語教師ネットワーク

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posted by BBI at 2009/12/29 09:14
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091229up

英語教師養成講座の紹介スタート!
-英語を使ってコミュニカティブに教えることが出来るこれから日本で必要な英語教師の資格-

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

さて、今日はBBI日本語教師ネットワークの年内最終日となります。

よって今年最後のブログとなりますが、来年に向けてBBIでは新たな取り組みとして
英語教師養成講座に力を入れていこうと考えています。

英語教師養成講座とは、英語教師になるための資格取得のコースですが、特徴として以下が挙げられます。

 ○ 英語を使って指導できるスキルを身に付ける
 ○ コミュニカティブに指導できるスキルを身に付ける

日本で英語教師になるには、中高校等の英語教師の免許を大学等で取得し、教員採用試験に合格することや、民間の英語学校等で採用されて英語教師として活動されるかのどちらかに基本的になると思います。

そのうち特に中高校での英語教育は、どうしても受験英語等に終始してしまい、話す事聞くことなど実践的な部分の指導が少なく、よって日本人は社会人になってもまだまだビジネスレベルや普通のコミュニケーションでさえ会話をする事ができず、なかなか国際人になりきれない国民ではないかと思います。

ここ数年、英語教育の現場では、そのことに関して危惧を感じる現場教師も多く、もっと英語を使って、コミュニカティブに指導し、英語を使える人材の育成を進めるべきではないかと声が上がっているようです。

少し前になりますが、文部科学省主導の「英語を使えるための日本人の育成」と言うものが、平成15年に発表されました。

この行動計画書には、正に上記に書いてあることが、計画されており、英語を使える人材の育成を現在の学校教育の中で導入する、またそれを指導できる英語教師の育成も同時に行う、など記されています。

よって、これからの英語教師には、単に英語の教職免許を取得したのみではなく、英語を使ってコミュニカティブに指導できる教師が必要とされているのです。

BBIでは、従って、そういった人材の育成をサポートするためにこの英語教師養成講座に2010年は力を入れて対応したいと考えています。

実はホームページもその内容のページをアップしました。以下のページにその詳細が記されていますのでどうぞご参考下さい。

 > 英語教師養成講座とは

尚、この英語教師養成講座には大きく分けて2種類の養成講座があります。教える学年や年齢によって分けられるこの2タイプの養成講座。ご自身が将来どの学年を教えたいかによって取得するコースが異なりますので、自分に合ったコースをどうぞ選択下さい。

(1) 児童英語教師 ・・・ 12歳までの児童に対して指導できる英語教師
 > 関連ページ 児童英語教師TECSOL

(2) 英語教師 ・・・ 大人に対して指導できる英語教師
 > 関連ページ 英語教師TESOL

以上の資格を是非取って、将来の仕事や就職活動にどうぞ生かしてください。いずれのコースも英語で教えることができるスキルを身につけることができるものです。自信を持って生徒の前で英語を使いながら指導できる格好良い英語教師をどうぞ目指して頂ければと思います。

さて、その英語教師養成講座ですが、更にその実践を踏むために、日本語教師海外派遣プログラムとの組合せプランをBBIとしてはお薦めしています。

この資格はもちろん資格取得の単体としても全く問題ございませんが、せっかくなら英語を使って教える現場を積むことで、将来より良い先生になるためのキャリアが積めるのではないかと考えます。

その実践部分に最適なのが、この日本語教師海外派遣プログラムです。

日本語教師ですから日本語や日本文化を教えに行きますが、オーストラリアなどの英語圏での活動は、基本的に間接法といって、英語を使って指導をします。

もちろん教える生徒は小学校から高校生までの生徒たちです。

つまりこのプログラムに参加すると、英語を使って、学生に対して指導できるのです!更に、それぞれ小学校や中学校、高校などの海外の教育現場を踏むことができ、恐らくそのことは、将来の英語教師としての活動にとても良いように働くと思います。

実際に、この日本語教師海外派遣プログラムを終了した方で、英語教師になる方は結構多く、英語教師になったあとご自身が派遣された学校と現在勤める学校との交流を図られている先生もいらっしゃいます。

このように、英語教師養成講座の資格取得と海外派遣プログラムを同時にこなすことによって、良い英語教師になるための素養を多く身につけることができると思います。

どのようにプラン立てをするかは、ご本人次第ですので、あくまでも参考のプランですが、このような方法で日本語教師海外派遣プログラムを利用されるのも一つの良い手ですので、どうぞご参考下さいませ。

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【キャンペーン情報】

先着6名限定!約16万円で児童英語教師の資格をゲット!!

12月・1月 最大725ドルお得英語教師養成講座!
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英語教師養成講座は、以下のポイントに興味のある方にぴったりの養成講座です。

 ○ 英語を使って指導するスキルが身につけられる
 ○ いかにコミュニカティブにアクティブに指導するスキルが身に付く
 ○ 日本の学校が必要としている英語指導方法のスキルが見に付く

このスキルを身に付けたいと思っている方、6~8週間で取得できるので、是非トライしてみてくださいね。

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posted by BBI at 2009/12/29 08:28
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091228up

2010年9月モンゴルで有給インターンシップ!現地活動報告
モンゴルの募集は毎年9月、1月。但しそれ以外でも可能で日本語教師有給インターンシップ

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。ついに今年もあと数日となりましたね。

今年もあとわずかとなりましたが、最後まで良い情報を届けていきたいと思います。

今日お伝えするのは、モンゴルからの活動報告です。

モンゴルでの海外派遣プログラムは有給のプログラムとなり、日本語教師関連の資格をお持ちの方が、更に教えることのキャリアアップを図るためにご利用いただいているプログラムです。

直接法での指導方法のキャリアを積みたい方、モンゴルでの活動に興味のある方、どうぞご参考下さいませ。

最近の有給に関する記事
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 ○ 有給でオーストラリア日本語教師、現地からの活動報告
 ○ 2010年5月タイ有給で日本語教師募集開始
 ○ タイで有給日本語教師、現地からの活動報告
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尚、モンゴルの年度は通常9月から始まり6月ころに修了しますので、この来年9月から募集はちょうどその1学年間を担当していただける方の募集となります。


モンゴルの大学で日本語有給インターンシップ
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■モンゴル2010年9月出発概要
研修地 : モンゴル ウランバートル
活動開始日程 : 8月下旬~9月初旬の予定
募集人数: 1~2名
募集締切日 : 決定次第締切
募集条件 : 22歳以上、4年生大学卒業以上、日本語教師関連の資格保持
ビザ : 就労ビザ
待遇 : 給料(44万トグルック)を支給します、また滞在先を提供
※上記締切日まで、派遣インタビューに合格し正式に参加手続きをされる事が前提

 ⇒ モンゴルで日本語教師有給インターンシップ
  
日本語教師海外派遣インタビュー
  お問合せ
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特典としては、上記の通り滞在先を提供します。もちろん有給ですので、現地での生活費は十分にまかなえます。

【今日のコンテンツ】

モンゴルで日本語教師派遣プログラム 活動報告(マンスリーレポート)

今月携わった授業内容(授業数・レベル・文法・文型等・使用教材等)を教えてください

1年生かな文字、漢字(週4コマ)
…中には既習者もいるが、大方がまったくの初心者。ひらがなから教えていく。3週間でかなを終え、現在は漢字に入っている。使用教材:教科書、その他自作の文字カードや単語カードなど。

・2年生文法(週3コマ)
…1年生で「みんなの日本語Ⅰ」を終えている。「みんなの日本語Ⅱ」の最初から1週間に1課ずつ進めており、現在第31課。使用教材:教科書、付属問題集、その他自作のフラッシュカードや絵カード、プリントなど。

・2年生会話(週1コマ)
…「みんなの日本語Ⅱ」の会話文を中心に学習。現在第30課。使用教材:教科書、別の教科書、その他自作のプリントなど。

・予科クラス(週3コマ)
…10月開講。学外から募集した一般人を対象に、1年間で当大学1年生と同等の日本語習得を目指す講座。まだ開講したばかりのため、現在ひらがなの学習中。

自分が携わった授業で評判のよかった授業を教えてください(教案、内容、方法等

・1年生かな文字の授業は、別の先生とペアになって合計週8コマ×3週間 かけて授業をする。

授業が単調になるおそれもあるため、教科書以外の資料からアイディアを見つけて、ゲーム感覚で取り組めるように工夫した時は、学生も飽きずに勉強してくれた。(クロスワードパズルやしりとりなどをプリントにして配布する。)

自分が携わった授業で反省点のある授業は何ですか?又それはどのポイントですか?

・2年生文法で、文法事項の説明の後の練習を、教科書にある問題だけを使って行った授業。使用教材が教科書のみとなるため、授業が単調になり、盛り上がらなかった。教科書の問題は、基本的には復習用の宿題とし、授業中はその他の例文や問題を考えて望まないと、学生が飽きてしまう。

◎モンゴル語の様子はいかがですか?また効果的な習得方法を教えてください

・周りが日本語ができる方々ばかりのため、モンゴル語はあまり上達しない。(もともとあいさつ程度と本当に基本的な単語はできる。)特にこの1カ月は生活と仕事に慣れることで精いっぱいになり、自分の勉強がおろそかになってしまった。

・モンゴル語を上達させるためには、日本語を知らないモンゴル人と友達になって積極的に話すこと。忙しいと言い訳しないで毎日時間を決めて興味を持って勉強すること。

◎滞在先の様子はいかがですか

・9月後半2週間ほど学校及び住居が停電していたので、その際は電気・お湯ともになく、不便だった。現在は復旧しているが、住居(学校の5階)にはまだ暖房が入っていないため、寒い。その他は比較的快適。基本的な家具等もそろっている。

・部屋はシャワーのみでバスタブはないため、やはり時折ゆっくりお風呂に浸かりたくなる。(特に今は部屋が寒いので。)

◎学校の活動以外ではどんなことをされましたか?

・モンゴル人の友人宅に泊まりに行った。他のモンゴル人宅に遊びに行った時もそうだが、客人をもてなしたり、比較的気軽に泊まらせてくれたりする感覚があると思う。友人の家族や友達も、初対面の日本人がいても特に気にせず自然に過ごしていた。

・モンゴルの日本語教師会に参加した。他の学校の先生方と知り合いになることで、授業の方法や様々な情報を教えていただけるので、面白い場だと思った。

【派遣校の詳細】

設立年月日: 1993年設立の私立大学

日本語教師数 : 14

生徒数: 630

日本語授業時間: 週12コマ

給与: 400,000トッグルグ(約400$) ・・・生活するに十分な費用です

他手当て: 40,000トグルッグ(約40$)

就労時間: 授業時間範囲内

休日
・休暇: 土、日

滞在先のサポート: 寮無料提供

ビザ取得のサポート: 就労ビザを取得します

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尚、先に記載しています、3ヶ月間までの短期に関してもモンゴルでは受付をしています。その場合は、ボランティアとして活動頂きます(その場合でも滞在先を提供します)。これが6ヶ月間以上参加の場合は、はじめから有給インターンシップとして活動を頂くこととなります。

また、3ヶ月間までのボランティアで良い方は、特に日本語教師関連の資格保持は条件ではありませんが、6ヶ月間以上の有給の場合は、それが基本的に必要です。

最短2週間から3ヶ月間のボランティアでの活動であっても滞在先は提供されます。 

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◇ モンゴルで日本語教師海外派遣プログラム
◇ モンゴルの治安について
◇ 現地から活動報告(マンスリーレポート)
◇ 参加者の声はこちら >>> 体験談(動画有) マンスリーレポート

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posted by BBI at 2009/12/28 08:04
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最新日本語教師海外派遣プログラム残席状況

-有給・ボランティアで日本語教師海外派遣プログラム!

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

今日はクリスマスですね。BBI日本語教師ネットワークの本部のあるシドニーでは、他の英語圏の国と同様に、今日からクリスマスホリデーです。

他の英語圏のクリスマスの事はあまりよく知りませんが、オーストラリアでは、この日は家族でクリスマスパーティーをする事が多いようです。

朝に、クリスマスプレゼントをお互いが開けて、お昼くらいから家族団らんでどこかに出かけたり、庭でBBQしたり、遅くまでのんびりと過ごしているようですね。

ただ、出かけるといっても25日、26日はスーパーやレストランもたいていのところは閉まってしまうので、結局は、公園や家で家族や友達呼んでのパーティーになることが多いようです。

さて、今日のブログですが、昨日に引き続き、年末ですので来年の残席状況をお知らせします。今日お伝えするのは、日本語教師海外派遣プログラム。2010年の1月~9月に出発する派遣プログラムの残席に関してお知らせしますね。

将来日本語教師になりたい、生の英語に触れて英語をブラッシュアップしたいなどこの日本語教師派遣プログラムの活用方法はいろいろありますが、以下の時期でご参加を考えている方々は、コースによってはあと数席ですので、満席になる前にどうぞ派遣インタビューをお受け下さい。(各コース期日の設定があります)

> 日本語教師派遣インタビューお申込


【2010年1~9月日本語教師海外派遣プログラムスケジュールと残席数】 (12/25現在)

≪有給インターンシップ≫

◇オーストラリア
 ○2月 ・・・ 残1枠
 ○4月 ・・・ 残1枠
 ○6月 ・・・ 受付終了
 ○8月 ・・・ 残1枠
オーストラリアで有給インターンシップ募集要項

◇タイ
 ○5月 ・・・ 残1枠
タイで有給インターンシップ募集要項

◇モンゴル
 ○9月 ・・・ 残2枠
モンゴルで有給インターンシップ募集要項

≪ボランティアインターンシップ≫

◇オーストラリア
 ○4月 ・・・ 残5枠
 ○7月 ・・・ 
残10枠
オーストラリアで日本語教師募集要項

◇ニュージーランド
 ○4月 ・・・ 残2枠
 ○7月 ・・・ 
残3枠
ニュージーランドで日本語教師募集要項

◇カナダ
 ○9月 ・・・ 残5枠
カナダで日本語教師募集要項

◇アメリカ
 ○4月 ・・・ 残1枠
 ○9
月 ・・・ 残3枠
アメリカで日本語教師募集要項


◇イギリス
 ○9月 ・・・ 残3枠
イギリスで日本語教師募集要項

◇ドイツ
 ○4月 ・・・ 残2枠
 ○9月 ・・・ 
残3枠
ドイツで日本語教師募集要項

※台湾に関しては基本的に随時募集しています。タイに関しては、5月以降に活動が可能となります。

台湾で日本語教師募集要項
タイで日本語教師募集要項


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posted by BBI at 2009/12/25 18:12
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091224up

最新日本語教師養成講座420時間残席状況

-オーストラリアで日本語教師養成講座!

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

今日はクリスマスイブですね。日本ではきっとイルミネーションがきれいでロマンチックな雰囲気なんでしょうね。

こちらシドニーは相変わらず夏で、クリスマスキャロルを短パン半そでで聞いたりしています。なので、ロマンチックな雰囲気はあまり感じないですね。。。花火の打ち上げもあったりしますし。

もちろん、それは夏のクリスマスの醍醐味ですので、オーストラリアに留学等で来ている方々は是非体験をして頂ければと思います。

さて、今日は、オーストラリアで行われている日本語教師養成講座の最新の残席状況をお知らせします。

残席のあるコースにご参加ご希望の方はどうぞ、空席状況を参考にご対応されてください。

尚、現在受講できるオーストラリアの日本語教師養成講座は以下の通りです。

 ◇ シドニーで日本語教師養成講座420時間
 ◇ ゴールドコーストで日本語教師養成講座420時間
 ◇ 通信で通学、日本語教師養成講座420時間
   ※ 通信のみで日本語教師養成講座420時間はこちら

それぞれの講座は内容も特長も異なりますので自分に合ったコースを選択して下さい。

現在のそれぞれの残席状況は以下の通りです。

【シドニーで日本語教師養成講座420時間スケジュール】 (12/24現在)

≪2010年≫
 ○ 1月18 日~4月1日 ・・・ 満席
 ○ 3月1日~5月21日 ・・・ 残5席
 ○ 4月12日~6月25日 ・・・ 残1席
 ○ 5月24日~8月13日 ・・・  残8席
 ○ 7月5日~9月17日 ・・・  残10席
 ○ 8月16日~11月5日 ・・・  残9席
 ○ 9月27日~12月10日 ・・・  残10席

お申込: シドニーで日本語教師養成講座 お申込み 

【ゴールドコーストで日本語教師養成講座420時間スケジュール】 (12/24現在)

≪2010年≫
 ○ 2月1 日~3月26日 ・・・ 残3席
 ○ 4月12日~6月4日 ・・・ 残7席
 ○ 7月12日~9月3日 ・・・ 残8席
 ○ 10月4日~11月26日 ・・・ 残8席

お申込: ゴールドコーストで日本語教師養成講座 お申込み 

【通信で通学コース、世界どこでも日本語教師養成講座420時間スケジュール】
(12/24現在) ※1日の受講時間はいずれも午後1時~5時30分

≪2010年≫
 ○ 1月11 日~1月22日 ・・・ 満席
 ○ 3月15日~3月26日 ・・・ 残5席
 ○ 5月10日~5月21日 ・・・ 残6席
 ○ 7月5日~7月16日 ・・・  残6席
 ○ 9月20日~10月1日 ・・・  残6席
 ○ 11月15日~11月26日 ・・・  残6席

お申込: 通信で通学コース(世界どこでも日本語教師養成講座) 

※上記は通学するときのスケジュール、残りの後半部分は通信で受講し終了し第420時間の資格取得となります

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実は既に仮お申込を頂いているコースもあるため、このクリスマス年末年始の期間の間に残席数の変わるコースもあると思いますが、残席が少ないコースは、なるべくお早めにご対応されることをお薦めします。

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■シドニーで日本語教師養成講座お薦めコンテンツ
 ○ 養え教壇力!模擬授業の多さが秘訣
 ○ 日本で就職 ホップ・ステップ・ジャ~ンプ!
 ○ オーストラリアで受講する意義
 ○ 全養協の認定校!
 ○ 全養協(全国日本語教師養成協議会)とは
 ○ 全養協 日本語教師試験日程発表(2009年)
 ○ お申込みから受講修了までの流れ
 ○ 日本語教師養成講座修了後の活用の仕方
 ○ 講座修了後のアンケート
 ○ 養成講座と派遣プログラム 合計いくら?
 ○ いろいろ選べるプラン 養成講座と派遣プログラム
 ○ 養成講座に参加可能なビザと滞在先について
 ○ 通信と通学の違い(メリット・デメリット)

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■その他プログラム毎お薦めコンテンツ一覧

◇ 日本語教師養成講座とは
◇ シドニーで日本語教師養成講座
◇ ゴールドコーストで日本語教師養成講座
◇ 間接法も学べる通信で日本語教師養成講座
◇ お問合せ

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posted by BBI at 2009/12/24 12:23
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091223up

シドニーで養成講座⇒アジアで就職⇒日本で日本語教師!
-将来、日本語教師になるステップその2

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

さて、今日のブログは、昨日に引き続き、日本語教師になるステップその2として、お伝えしたいと思います。

今日は天皇誕生日で祝日ですが、どうぞゆっくり読んでくださいね。

【今日のコンテンツ】
シドニーで養成講座⇒アジアで就職⇒日本で日本語教師へ!

これから日本語教師を目指す人にお薦めのステップを紹介したいと思います。特に日本での就職を希望している方に現実的で確実な方法をお知らせします。

(STEP1)

まずは昨日のおさらいから。

日本語教師になるためには

 ◇ 大学での主副専攻のコースを修了
 ◇ 日本語教育能力検定試験合格
 ◇ 日本語教師養成講座420時間修了

のいずれかの資格を取得する必要があることお伝えしましたが、その中でも日本語教師養成講座420時間を取得することをお薦めしています。

理由は前のブログでお伝えしていますので端折りますが、この日本語教師養成講座420時間をどこで取得するかが、今日のブログの一つのポイントです。

今日はタイトルにあるとおり、日本で日本語教師を目指す人を中心にお知らせします。

もちろんここに書いてある通りの方法以外だって、日本で日本語教師として活動をする事ができるので、これから紹介する方法はベストではないかもしれませんが、経験的に実績的に、現実的で確実な方法かもしれません。

もちろん日本の日本語教師養成講座機関を卒業されて、日本で就職をそのままされる方もいらっしゃると思いますので、これから話すことは少し遠回りのように感じるかもしれませんが、一つの参考としてどうぞお読み下さい。

まず、この日本語教師養成講座をどこで取るか。

日本での就職を目指すのですから、就職に関して実績がなるべくあるほうが良いです。

そこで、まずはシドニーで日本語教師養成講座をお薦めします。

この講座は、他の養成講座機関とは異なり、いかに指導するかに焦点を思いっきり当てた講座内容となっています。

全11週間ですが、最初の週からいきなり模擬授業を課されます。クラスの数名だけではなく全員が最初から模擬授業を課されます。

それまでどのように教えたら良いか、そもそも日本語教師とは何かなどを全く知らない方もいきなり教壇に立たされます。

そして、毎週のように模擬授業も課され、模擬授業のあとは、その講義の内容に関して、使用した教材のよしあし含めて、何が良かった、何が改善する必要があったなどトコトンディスカッションをします。このディスカッションは、クラスの受講生主導で行われていきますので、いろいろな視点からいろいろな意見が飛び交います。

そしてその中で今回の模擬授業はこうあるべきであったと最終的に方向性を決めていくのですが、トコトン意見をぶつけ合うので、本当にみなが真剣に取り組みをします。

もちろんメインの講師は一部始終のディスカッションに参加して、その都度アドバイスやコメントなどをして、きちんとした指導を散りばめていくことで、基本の指導はしっかり、そして受講生のやり方も尊重しながら良いものを作り上げていくようにしています。

尚、模擬授業は導入から最後まで自分ひとりで行います。また授業のための教材作り、教案作りももちろん毎回行い、講師に提出をします。

こういった作業を11週間ずっと行います。従って、11週間後には即戦力の日本語教師になることができ、もちろんのこと日本語教師養成講座420時間の資格を取得できることとなっています。

こういった訓練を日ごろからしている成果、このシドニーで日本語教師養成講座出身者は、就職をされていく方がとても多いです。

就職するには採用試験として、模擬授業が課されると思いますが、それらの試験にパスして就職をされています。

こういった実績が多くあるので、まずはシドニーで日本語教師養成講座を受講されることをお薦めします。

もちろん他の講座であっても就職はできると思いますので絶対ではありませんが、毎回の卒業生が実際に就職をしていっていることを聞くとお薦めしても悪くはない講座なのかなと感じます。

(STEP2)

さて、上記の就職ですが、いきなり日本での就職をされる方もいますが、BBIでは更にキャリアアップを積むためにアジアでの就職をお薦めしています。理由はいくつかあります。

①日本で就職を決めることの難しさ

日本では養成講座を卒業したばかりの方の採用がどこまであるかというとなかなか難しいのが現実のようです。それは、多くの日本語教育機関での採用に

○ 複数の日本語教師関連の資格保持
○ 4年制大学以上
○ 日本語教師としての経験

を掲げるところが多いようです。

そしてもちろん採用試験もあるので上記の条件をクリアーして更に採用試験に合格されないとなかなか就職できない現実があり、また、採用されたとしても最初は非常勤講師など常勤では働けず、週に何コマか担当の日本語教師としての採用になる傾向が高いようです。

日本で最初からバリバリ働けるケースはなかなか難しいようですが、日本語教師としての経験があるとできるだけ条件もよく採用されるケースが多いようです。

②アジアで経験を積む意義

アジアの国々では日本語教育がとても盛んで、多くの日本語教育機関が存在しています。そして常に求人募集の広告を出している学校が多いです。

まずはこの求人数の多さがアジアでの就職をお薦めする点です。

また、①に関連してきますが、養成講座を卒業してからすぐに本格的に専任講師として就職することは日本では少ないのですが、アジアでは可能です。アジアでは即戦力として専任で講師に就いて頂きます。

従って、日本語教師としての経験を存分に積むことができます。この経験はとても大きく将来の日本での就職に大きく影響をしていく事となります。

以上の2つの理由からまずはアジアで就職をがステップ2となります。

(STEP3)

いよいよ、日本での就職です!ステップ2でアジアで数年専任の日本語教師として活動した実績と経験を持って、いざ日本で就職活動をしてください。

ステップ2でアジアでの経験をしているので、日本での採用条件の一つである日本語教師としての経験を十分に積んでいるので、何もなく採用試験を受けるよりはずっとアドバンスで対応できると思います。

このアジアでの経験が実は最終的にここで生きてきますので、その意味で、少し遠回りかもしれませんが、アジア経由で日本で就職をするというステップを踏んでいただくと、より現実的に確実に、日本語教師として就職できると思います。

先に述べたようにこれは絶対ではありませんが、一つの方法としてどうぞご参考下さい。

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◇ 日本語教師養成講座とは
◇ シドニーで日本語教師養成講座
◇ ゴールドコーストで日本語教師養成講座
◇ 世界どこでも日本語教師養成講座(オール通信)
◇ 通信講座を通学で(このページの中段以降に詳細)
◇ お問合せ

 日本語教師養成講座専門サイト 日本語教師になる。

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posted by BBI at 2009/12/23 14:24
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091222up

通信⇒有給でインターンシップ⇒日本語教師へ!
-将来、日本語教師になるステップその1

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

今日はとってもいい天気のシドニーです♪少々寝不足で眠いですが、気持ちよくなりますね、こういった日は。

さて、先日からお伝えしている、世界どこでも通信で日本語教師養成講座420時間ですが、ついに年内の受付は本日22日までとなりました。

今日までにお申込頂き、ご入金の確認やクレジット決済が本日まで完了すれば、今日または明日の教材の発送が可能です。

今年中に教材を受け取りたい、年始早々講座を開始されたい方は、

 今日22日まで!!

に、お申込及びご入金の完了かクレジット決済の完了をされてください。

尚、それ以降のお申し込みももちろん通常通り受付をしております。

ただ、学校自身が12月23日から1月6日まで休校となるため、
教材の発送等の作業は2010年1月7日以降になります。

さて、今日のコンテンツに入ります。

【今日のコンテンツ】
通信⇒有給でインターンシップ⇒日本語教師へ!

これから日本語教師を目指す人にお薦めのステップを紹介したいと思います。

(STEP1)

まずはおさらいから。

日本語教師になるためには

 ◇ 大学での主副専攻のコースを修了
 ◇ 日本語教育能力検定試験合格
 ◇ 日本語教師養成講座420時間修了

のいずれかの資格を取得する必要があります。このいずれかの資格がないと基本的に専任の日本語教師になることはできませんのでまずは資格取得からスタートします。

また、ここで言う日本語教師とは、日本語を使って日本語を教える直接法を採用している国においての日本語教師(就職)です。その国は主に日本及びアジアの国々です。英語圏など他の国々での採用ももちろんありますが、英語圏等では基本的に間接法であるため、直接法を採用している民間日本語学校等に限定されるのが一般的です。

さて、この中で一番取得しやすく尚且つ教える力、実践力が付くのが、
日本語教師養成講座420時間です。

日本語教師養成講座は日本で多くの講座がいろいろな機関で開講されていますので、そちらをご利用されるか、BBIが紹介をしている

  シドニーで日本語教師養成講座
  ゴールドコーストで日本語教師養成講座
  世界どこでも通信で日本語教師養成講座

のいずれかを利用されて取得されてください。

今日はそのうち通信で日本語教師養成講座に絡めてその後、日本語教師になるステップを紹介してみたいと思います。

◎通信で日本語教師養成講座で420時間を取得するメリット

 ・ 一番費用が安く取得できる(日本円で約14万円台)
   (参考)他の講座は通常45万円から60万円くらい
 ・ 世界どこにいても取得できる
 ・ 通信講座でありながら90%以上の修了実績
 ・ 英語を使った間接法の教授法も学習できる

他にもメリットはたくさんありますが、上記が代表的なメリットとなると思います。

そして、通常半年間から1年間程度で皆さん修了をされています。

この修了をされることにより日本語教師養成講座420時間を取得できるので、即、日本語教師として活躍することができます。ただ、現実はそう甘くはありません。

なぜならこの資格を持っている人はたくさんいらっしゃり、皆さんその資格を持って就職活動をされているからです。就職するには採用試験つまり、模擬授業を披露して合格しないといけません。いい模擬授業を披露できるかどうかは、その方のそれまでの教えたことの実績や実践経験がモノを言います

残念ながら資格取得コースのみでは、この実践経験を十分に積むことは難しいです。そこでステップ2に行きます。

(STEP2)

ステップ2では、経験をいかに積むかをお話します。日本語教師として就職をするには、
資格+経験が必要となる事は上述の通りです。

さて、この経験ですが、ボランティアで積むことは本人のやる気さえあればそう難しいことではありません。

日本国内でもボランティアで日本語を教えている機関もたくさんありますし、プライベートなどマンツーマンでの指導であればそういった募集をかけているサイトなどもあります。

ボランティアで経験を積むことは、まだ教えることが未熟な資格取立ての方々にはとても良い実践の場ですので、ドンドントライして頂ければと思いますが、どうしても

 ・ 教える機会が限られる
 ・ 生徒の層がビギナーまたはアドバンスのみに偏る
 ・ 日本語指導を指導してくれる教師が必ずしも経験豊富な方とは限らない
 ・ または、指導してくれる先輩教員がいない

等の弊害があり、資格を持ってその知識を駆使して臨んでも本当に正しい授業が行われているかどうかが不安な場合があります

もしそういった感想や実感をお持ちであれば、お薦めなのが、

 インターンシップという方法

です。しかもせっかく日本語教師の資格を持っているので、有給インターンシップとして活動をする事が良いのではと思います。

BBIでは、有給で日本語教師インターンシップのプログラムを紹介しています。派遣国は

 ◇ オーストラリア
 ◇ タイ
 ◇ モンゴル

オーストラリアのみ英語圏ですが、指導方法は基本的に直接法。こちらで経験を積むと上記の問題点が解決することができ、尚且つ多くの実践が積め、給料も頂く事ができます。

ステップ2では、よりしっかりとした日本語教師になるために、そして就職活動で有利に模擬授業を披露するために、その経験を積む、インターンシップに関してお知らせしました。

(STEP3)

いよいよ就活です!オーストラリア、タイ、モンゴル等で実際に教えた経験を持って、専任の日本語教師への就活をしてみてください。

単に資格を取った方よりはずいぶんと現場経験を積んでいるので、模擬授業披露への自信も付いているでしょうし、実際のアピールポイントにもなります。まとめると、ここまでのステップを踏むと

 ◎ 日本語教師関連の資格保持(ここでは養成講座)
 ◎ 日本語教師としての経験を半年から1年間積んでいる
 ◎ いろいろなレベル、年齢層に対しての実践経験がある
 ◎ 自ら教材を作成したり教案を作成するなど教師として必要な準備の経験が積める
 ◎ 指導することに一定の慣れができる


等のキャリアアップが図れています。

実は、BBIのお客様で

通信で日本語教師養成講座を修了し
 ↓
タイで日本語教師インターンシップを行い
 ↓
晴れて専任日本語教師として活躍をする

方がいらっしゃいます。

まさしく上記のステップを踏んで、最終的日本語教師になるのです!

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これから日本語教師になりたいと考えている方は、是非上記のステップを参考にしてみてください。

この方法にとらわれる必要は全くありませんが、結構現実的なキャリアアップの図れるとても良い方法です。

少しでも安く、そしてキャリアを積んで日本語教師になる方法ですので、このステップで日本語教師を目指す人は、是非頑張ってください!

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◇ 日本語教師養成講座とは
◇ シドニーで日本語教師養成講座
◇ ゴールドコーストで日本語教師養成講座
◇ 世界どこでも日本語教師養成講座(オール通信)
◇ 通信講座を通学で(このページの中段以降に詳細)
◇ お問合せ

 日本語教師養成講座専門サイト 日本語教師になる。

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posted by BBI at 2009/12/22 09:17
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明日22日が締切、通信で日本語教師の年内受付!
-世界どこでも通信で日本語教師養成講座420時間-

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

さて、先ほどのブログで紹介しましたが、思った以上に通信で日本語教師養成講座420時間の今年受付までのお申込が多いので改めて年内受付に関してお知らせします。

先週もお伝えしておりますが、

通信で日本語教師養成講座420時間

の年内の受付期日が明日22日(火)に迫ってきています

この週末から今日にかけて年始早々1月1日から受講を開始したい方が、多くお申込頂いているのですが、年始早々、受講を開始するためには、明日までにお申込頂かないと間に合いません。
※年末年始のため教材送付場所によっては今年中に教材が届かない地域もあります

従って、2010年早々にこの通信講座を開始したい方は、明日、22日(火)までにお申込を完了下さい。

22日にお申込を完了いただきますと、当日か翌23日に教材の発送をします。(22日以前にお申し込みの場合はお申込日またはその翌日に発送)

(注意)
お申し込みの完了とは、それまでにクレジット決済が終了しているか、日本またはオーストラリアへのご送金が完了しBBIにてその確認ができていることとなります。

従って、クレジット決済であれば、ギリギリ22日までのお申し込みで問題ないのですが、受講料のお支払いにおいて送金を選択された方に関しては、その入金が22日までに完了するように手配下さい。それにより翌23日に教材を発送することができます。

以上、年始にこの受講を開始したい方は、上記のことを念頭におかれ対応されてみてください。

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さて、これに関連して、この通信で日本語教師養成講座の年末年始のお休みに関してお知らせします。

既に受講されている方々も添削に関してはこの休暇期間中は対応ができませんので、この件予めご了承下さいませ。

お休み中には、

 ● 講座のお申込
 ● 課題の受付
 ● 課題の添削及びその返送


をする事ができません。

具体的な年末年始のこの通信で日本語教師養成講座の営業(休業)時間は、以下のとおりですので、どうぞご確認下さい。

【世界どこでも通信で日本語教師養成講座420時間】

年末年始休業期間: 2009年12月23日(水)~2010年1月6日(水)

この期間においては、講座お申込、課題の添削返送作業は行いません。

従って、お申し込みに関しては、12月22日(火)までお申込を受付し、23日(水)の朝に、教材の発送をいたします。

そして来年2010年は、1月7日(木)から営業開始となります。

従って、

 ◇ 今年中にこの講座をスタートしたい
 ◇ 来年早々からこの講座をスタートしたい
 ◇ 年末年始の休みにじっくりと教材を確認して来年から受講をスタートしたい


等のお考えやお気持ちがある場合は、少なくとも22日までにお申込下さい!

尚、この教材は、オーストラリアからEMSを使って送付をしていますが、通常1~2週間程度、到着まで時間が掛かかります(追跡確認ができます)。

では、あと今年もわずかですが、今年のうちに、そして年始早々にこの講座をスタートしたい方は、上記年末年始のお休みの期間を鑑みてどうぞご対応をされてください。

【通信で通学ができる??】

> 通信で通学コース!総費用はいくらですか?

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◇ 日本語教師養成講座とは
◇ シドニーで日本語教師養成講座
◇ ゴールドコーストで日本語教師養成講座
◇ 間接法も学べる通信で日本語教師養成講座
◇ 日本語教師養成講座、通信講座の活用方法
◇ NAFLとの違い、自分に合った通信講座を
◇ お問合せ

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posted by BBI at 2009/12/21 17:33
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091221up

2010年9月出発モンゴルで有給インターンシップ募集!
モンゴルの募集は毎年9月、1月。但しそれ以外でも可能で日本語教師有給インターンシップ

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。ついに今年もあと2週間となりましたね。

さて、先日からお伝えしている、通信で日本語教師養成講座の年内のお申し込みは明日22日までです。

そういった案内をブログやピンピタメールを通じて案内をしているせいか、週末から今日にかけて多くの方々に駆け込み的(?)にお申込を頂いております。

その際にも案内をしていますが、クレジットカードでの決済をご希望の方は、決済が済み次第すぐにでも教材の発送をさせて頂き、年始早々受講が開始できる様に対応しますね。

また、日本ご送金をご希望の方も22日までにBBIにて入金確認ができれば、すぐにでも教材の発送をさせて頂きます!

さて、その通信で日本語教師養成講座を修了した方でキャリアアップを図りたい方にもお薦めな、有給で日本語教師インターンシップに関して、今日はモンゴルに関してお知らせしますね。

最近の有給に関する記事
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 ○ 有給でオーストラリア日本語教師、現地からの活動報告
 ○ 2010年5月タイ有給で日本語教師募集開始
 ○ タイで有給日本語教師、現地からの活動報告
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モンゴルの年度は通常9月から始まり6月ころに修了しますので、この来年9月から募集はちょうどその1学年間を担当していただける方の募集となります。


モンゴルの大学で日本語有給インターンシップ
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■モンゴル2010年9月出発概要
研修地 : モンゴル ウランバートル
活動開始日程 : 8月下旬~9月初旬の予定
募集人数: 1~2名
募集締切日 : 決定次第締切
募集条件 : 22歳以上、4年生大学卒業以上、日本語教師関連の資格保持
ビザ : 就労ビザ
待遇 : 給料を支給します、また滞在先を提供
※上記締切日まで、派遣インタビューに合格し正式に参加手続きをされる事が前提

 ⇒ モンゴルで日本語教師有給インターンシップ
  
日本語教師海外派遣インタビュー
  お問合せ
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特典としては、上記の通り滞在先を提供します。もちろん有給ですので、現地での生活費は十分にまかなえます。

さて、このモンゴルでの活動ですが、通常は、活動のタイミングとして好ましい、9月、1月に関して募集を行っていますが、実はその出発月以外でも活動を開始できます。

また、活動(参加)期間も1学年間のみではなく有給であれば、6ヶ月間、1学年間、ボランティアで良い場合は3ヶ月間未満でも対応しています。


ただ、4月から6月に関しては、ちょうど試験期間に関係するので、その期間のみ(4~6月)の受入れは難しいことと、6月から8月まで夏休みに入りますが、その時期をまたぐ時は、ツーリストキャンプでの活動もしていただきますので、草原のゲルでの生活もして頂かなければならず、そういった環境での活動ができる方に限られてしまいます。

従って、普通に参加するとすれば、毎年9月、1月スタートがちょうど良いタイミングではありますが、ご希望に応じて対応もできますので、それ以外の参加スタートを希望の方は、どうぞお気軽に希望出発月をお申し出下さい。

【派遣校の詳細】

設立年月日: 1993年設立の私立大学

日本語教師数 : 14

生徒数: 630

日本語授業時間: 週12コマ

給与: 400,000トッグルグ(約400$) ・・・生活するに十分な費用です

他手当て: 40,000トグルッグ(約40$)

就労時間: 授業時間範囲内

休日
・休暇: 水(自習)、土、日

滞在先のサポート: 寮無料提供

ビザ取得のサポート: 就労ビザを取得します

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尚、先に記載しています、3ヶ月間までの短期に関してもモンゴルでは受付をしています。その場合は、ボランティアとして活動頂きます(その場合でも滞在先を提供します)。これが6ヶ月間以上参加の場合は、はじめから有給インターンシップとして活動を頂くこととなります。

また、3ヶ月間までのボランティアで良い方は、特に日本語教師関連の資格保持は条件ではありませんが、6ヶ月間以上の有給の場合は、それが基本的に必要です。

最短2週間から3ヶ月間のボランティアでの活動であっても滞在先は提供されます。 


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◇ モンゴルで日本語教師海外派遣プログラム
◇ モンゴルの治安について
◇ 現地から活動報告(マンスリーレポート)
◇ 参加者の声はこちら >>> 体験談(動画有) マンスリーレポート

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posted by BBI at 2009/12/21 16:29
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5月タイ有給インターンシップ募集開始!現地から活動報告
-タイで有給日本語教師インターンシッププログラム-

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

さて、今日は、昨日に引き続き、タイで日本語教師有給インターンシッププログラムの現地からの活動報告を紹介します。

最新の募集情報、2010年5月の募集は以下の通りです。

 > 最新2010年5月募集要項情報

給料が支給されます 有給で働くタイ
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◇タイ有給インターンシップ概要

活動開始日 : 2010年5月スタート
活動期間 : 1年間(1学年間)
募集人数 : 各学校1名
募集条件 : 日本語教師関連の資格保持
ビザ : ノンイミグラントBビザ(4年生大学卒業が基本の条件)
※それ以外の学歴の方はお問合せ下さい
募集締切日 : 定員に達し次第締切、ビザ手配上2月末程度まで

※上記締切日まで、派遣インタビューに合格し正式に参加手続きをされる事が前提


 ⇒ タイ有給でインターンシップ概要
  日本語教師海外派遣インタビュー
  お問合せ
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このタイでの有給インターンシッププログラムは、日本語教師関連の資格を保持している事が前提です。そして、直接法での教えるスキルのキャリアアップを計りたい方に特にお薦めのプランです。

タイの派遣校は、タイの大学、大学付属小中高校、専門学校、民間語学学校、企業などです。そのうち今日は専門学校の様子についてお知らせします。

尚、派遣校の地域は、基本的にタイ全土に亘ってですが、バンコク、バンコク近郊、アユタヤ近郊など主要都市及びその近郊の地域が多いです。

【今回のコンテンツ】
タイ現地からの活動報告(マンスリーレポート)9月~11月

①今月派遣校で印象に残った事は何ですか

今月は大きなイベント事として、期末テストが実施されまして、自分にとっても無関係ではいられないということで、一番印象に残りました。逆にいえば、9月はテスト意外な基本的に授業も執り行われませんので、それ以外はしていないということです。テストについていえば、自分から見ても非常に難易度の低いテストばかりでしたので、最初は監査の手伝いをしながらもびっくりしました。本校が特別そうなのか、それともタイの高校全体がそのようなものなのかはわかりませんが、日本とは大きく違うということをもしも今後本校に派遣される方がいらっしゃれば、認識しておいたほうがよろしいとおもいます。

11月は新しい学期の始まりということもあって、一番印象に残ったのはやはり学期初めのことですが、他の教員が口を揃えて言うように、学生達が本当に全学期の学習内容を全く覚えていなかったのには驚きました。

②自分が携わった授業で評判のよかった授業を教えてください(教案、内容、方法等)

9月は上記しましたように、基本的に授業はありませんでしたので、特に書くべきことはないのですが、期末テスト前ということもあって、理解度が一定レベルを超えていない生徒や、出席状況から見て、恐らく期末テストに全く勉強せずに挑むのは無謀な生徒に対して復習の授業を行いました。この授業は基本的にすべてタイ語で行いましたので、直接法での授業で今一つ理解が追い付いていなかった学生にとってはありがたかったようです。

今学期からいくつか新しい試みを行っています。一つは視聴覚教材を使った授業、もうひとつは絵教材を多用したスライド式の授業。それと、教室の机やいすの配置等も変えましたし、黒板の板書の仕方も変えました。

今のところ絵教材を多用する形の授業は生徒達からは好評のようです。というのも、生徒達がいうところでも、タイの学生は聞く形の授業はほとんど受けてきてはいないので、基本的には板書を黒板びっしり書きつづるか、ひたすら何かを視聴させる形の授業の方が慣れているということでした。

従って、基本的には授業は耳からよりも目からの情報の方が重要であり、そのような形の授業の方が生徒達にとっても学習しやすい環境であることを知りました。

ただ、語学の学習において『聞く』という作業を省く、もしくはそのような形の授業内容を嫌煙するというのがどの程度学習内容を損なうのかというのはまだ検証段階です。

③自分が携わった授業で反省点のある授業は何ですか

11月の最初のころ、やはりもっと聴解型の授業を進めたいと思って、なるべく生徒と日本語で会話するということを目指した授業を行いましたが、やはり生徒にとっては教師と話す瞬間だけできればいいというのが本音のようで、聴解型の授業で行うと、40名近い学習者の数の中ではどうしてもほとんどの生徒が授業に積極的に参加しないという状況ができあがってしまいました。

これは、生徒の方からもっと会話型の授業をしてほしいという要請があったので行った試みでしたが、やはりそのようなことを言う学習者はそもそもクラスの中でも成績の上位者であって、大多数の生徒はその手の『聴解型』の授業には興味を示してはくれませんでした。

④英語(タイ語)の様子はいかがですか

英語の方は先月と変わっていません。タイ語についていえば、現在は読み書きの練習を行っています。現在はちょっとした文章程度なら読めますし、街の看板程度なら理解できます。

きちんと計測したわけではないですが、恐らく実用タイ語検定試験の4級程度なら合格できる程度かと思います。(過去問を見ての判断ですので一概には言えません。)

11月は特に語学の学習というのは行わなかったような気がします。それよりも、新しい単語や自分の発音の矯正を心掛けました。

⑤ホームステイ・アパートは快適ですか

そろそろ雨季も終わりということで、多少は暑さも軽減されてきたところで、新しい問題として、夕方や夜間の犬の活動が活発になってきました。これは実際結構地元の人間でも危ないようで、7、8月ではみんな夜でも外に出歩いていましたが、このアパートの付近では最近は夜間の出入りはほとんどないようです。


つい先日も近くで子どもが犬に襲われるということがあったようで、やはり注意が必要です。特に、アパートと学校の間に、かなりの数の野良犬にえさをあげている家が一軒ありますので、そこの付近では最近特に犬が多いですね。

それとアパートについてですが、特に給与面でまるで心配がないようでしたら、もしかしたら女性の方はアパートを変更された方がいいかもしれません。そうでないのなら、防犯や夜間の出入りにはかなり気をつけたほうがいいかと思います。基本的にセキリティは皆無ですから。

⑥派遣校、滞在先など全体を通して何か問題点・疑問点はありますか?あれば詳細を。

問題となるべきことを挙げると、細かいものはキリがありません。ただ基本的にはそれらの問題はタイ国内での全ての企業体や学校に共通するものであるかと思いますので、いちいち気にしていてもしょうがありません。(これは要するにタイ人気質とでもいうべきものです。全ては『マイペンライ』というタイ国内では共通の考え方に起因するものですので気にするだけ無駄かと思います。)

あぁ、それと11月からの新しい問題として、職員室内のコンピューターでは日本語を使用することができないということです。これはパソコンのOSXPからなぜかVistaに変更されたことに起因する問題でして、これに伴って日本語と中国語での表記、および印刷機の使用はできなくなりました。

従って、仮にどうしても宿題等を日本語で印刷する必要性が発生した場合、自分自身でなんとかする必要があります。その点が最近では一番大きな問題かと思います。

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タイでは、ある意味「ゆるい」感じがあるかもしれません。学校によっても学年によっても生徒によっても異なると思いますが、上記に宿題の話などは良く聞く話です。『いかに興味を持って授業に参加してもらえるか』そういった点がタイの活動では必要になるかもしれません。ただ、このことは実は、どこにいても同じです。日本で活躍されている日本語教師の方も他の国で活躍されている日本語教師の方も多かれ少なかれこういった場面には出くわしているようです。

これは、日本人の生徒は真面目に授業を聞くという固定概念がそもそも日本人は持っていて、それと比較したときにこのように感じるのだと思います。世界全体を見たときにどちらがマジョリティーであるのかわかりませんが、日本語教師として活動するに当たってはいかに日本語学習者に授業を楽しくさせるか、そういった工夫が必要だと思います。いろいろな引き出しがないと良い授業を続けていくことは難しいので、将来日本語教師を目指す方は、日本語教師養成講座の資格など取得の際にもその点を念頭に入れながら授業を受けると将来にかなり役立つと思います。

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このタイでの有給インターンシップの注意点を以下に列挙しますので、ご希望者は良くお読み下さい。

○ビザ取得上、基本的に4年生大学卒業以上の学歴が必要(それ以外の学歴の方はご相談下さい)
○1年間のインターンシップ修了後、両者が合意に達すれば延長が可能(特に延長費用は掛かりません)
○勉強したがらない、勤勉でない生徒のいる環境である事を理解する必要がある
○タイの生活に慣れる必要がある(例:温水のシャワーがあまりないことなど)

タイでは、上記の通り、授業に熱心でない生徒もおり、如何に彼らに勉強させるか、と言うところも大事なポイントとなります。彼らが興味を持つ内容、持たせる内容を常に考え、授業を進めていく必要があります。

ただ、上記は、実はタイに限らず、日本にある、世界からの留学生を抱える日本語学校でもよくある話です。

従って、将来日本語教師になるために、スキルそのもののみではなく、『如何に勉強させるか』と言うことは、日本語教師に常に関わる課題となると思いますので、そういったことも含めて、活動をしていただくと将来に役立つと思います、是非頑張ってさい。

日本語教師としての指導に自信がない方は、是非、ご自身のキャリアアップに利用し、将来の正式な就職に結び付けてください!

日本語教師ネットワークの有給でインターンシッププログラムは、

 ○教えた経験がこれまでなく教える事に自信がない
 ○教えた経験が少なく自信をつけたい
 ○日本以外の国で教える経験を積んでみたい

と言う方に、最適な日本語教師海外派遣プログラムです!この活動をどうぞご活用頂き、将来の日本語教師のためにキャリアを積んでください。

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◇ タイで有給インターンシップ
◇ オーストラリアで有給インターンシップ
◇ 
モンゴルで有給インターンシップ

◇ タイの派遣校詳細
◇ 日本語教師養成講座通信との活用方法
◇ 参加者の声はこちら >>> 体験談(動画有) マンスリーレポート
◇ タイで日本語教師海外派遣プログラムお薦めコンテンツ一覧
◇ タイ、ノンイミグラントBビザの申請書類について
◇ プログラム参加に当ってのビザについて
◇ 警察証明書(無犯罪証明書)について

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posted by BBI at 2009/12/20 09:05
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