日本語教師養成講座(通学・通信)とオーストラリア・ニュージーランド・カナダ・イギリス・アメリカ・ドイツ・タイ・台湾へ海外派遣 そして日本で世界で就職のサポート

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9月30日up

2009年1月アメリカへの日本語教師派遣プログラムの最終募集のお知らせをします。
応募締切は10月31日まで!

アメリカで一番のお薦め派遣校!環境・受入れナンバー1

■アメリカ2009年1月出発概要 1学期間(3ヶ月間)までの募集
準備研修 : 日本で行います
活動開始日 : 2009年1月初旬
募集締切日 : 2008年10月末迄

※上記締切日まで、派遣インタビューに合格し正式に参加手続きをされる事が前提


アメリカの2009年1月の海外派遣プログラムのお申込みは、オフィシャルには8月末で終了しています。ただ、これは2学期間以上ご参加しJ1ビザにて渡米する場合のお申込期日でした。

1学期間(約3ヶ月間)までの活動でも構わない方に関しては、引き続き2009年1月出発も募集しています。年始と共に活動が開始される、このアメリカ1月出発。3月一杯までの活動なので、

 ○就職が決まりそれまでの間、海外で何かをしてみたい方
 ○社会人になる前に長年の憧れだった日本語教師として活躍したい方
 ○憧れのアメリカで生活をしてみたい方
 ○費用を抑えて留学したい方

と言う方々に最適のプログラムです。

今回1月から活動頂ける派遣校には、現在活動中の前任者がおり、彼女たちに引続き活動を頂くようになります。

必要であれば日本にいらっしゃる頃から現地の様子など聞いていただくことも可能で、出発前の不安を少しでも解消する事も可能。

また、この派遣校の最大の特徴の一つが、滞在費がなんと!

 200ドル/月(約2万円、毎日3食付)


ご希望の方は、期日までに派遣インタビューをお受け下さい。

 ⇒ 派遣インタビュー
 ⇒ お問合せ

◇ アメリカで日本語教師海外派遣プログラム
◇ アメリカの派遣校紹介
◇ アメリカの派遣の特徴
◇ 日本語教師養成講座通信との活用方法
◇ 参加者の声はこちら ・・・ 体験談(動画有) マンスリーレポート


≪アメリカの派遣校の特徴≫


 ・基本的に全土に亘って派遣がある(但し、西部、中西部、東部が中心)
 ・派遣校の種類(中・高校への派遣が中心)
 ・日本人の先生が多い(アメリカ全土で日本語教育を導入している学校で約半数が日本人日本語講師)
 ・間接法の学校が主ですが、クラスでは日本語をたくさん使って指導する学校も多い
 ・一般的にカナダより受入れ環境は高い
 ・憧れのアメリカンイングリッシュ

アメリカは、日本がバブルのときに日本語ブームがビジネスマン中心にありましたが、現在では純粋に日本のアニメ、ポップカルチャー、文化などに興味のある学生が勉強をしています。そういう意味では本当に好きな学生が学んでいます。従って日本語を導入している学校は、比較的に日本語教育環境が高く、また受入れに対しても慣れている学校が多いです。

≪こんな人にお薦めアメリカの派遣プログラム≫

 ・英語圏で、日本語教師の活動をしてみたい方
 ・将来英語の先生を目指している方
 ・英語環境のフィールドで経験を積んでみたい方
 ・使える英語力を身に付けたい方
 ・日本語教師を本格的に目指している方(直接法・間接法)
 ・語学学校の英語では物足りない方、英語をブラッシュアップしたい方
 ・地域の生活にドップリ浸りたい方、海外で生活してみたい方
 ・アメリカ人の友達をたくさん作りたい方
 ・未経験の方
 ・英語に自信のない方
  
≪アメリカ派遣のプログラム特徴≫

 ・滞在費が月に200ドル(毎日3食付)~
 ・日本語教生養成講座と組合せる事が可能 ・・・ 組合せ割引をご利用下さい

 【いろいろな組合せ(例)】


○日本語教師養成講座の資格420時間(通信)と組合せ(資格取得+実践)
 通信講座受講しながら = 間接法利用の学校へ派遣


≪プログラムに含まれているもの≫

 ・日本出発前に無料英会話レッスンあり(全国で受講可)
 ・TOEIC2回受験無料(2学期間以上ご参加の方対象、帰国後の就職に活用)
 ・これ1冊あれば安心のオリジナル教材(現役日本語教師監修 英語で教案の作り方、教材など)
 ・日本で準備研修
 ・ビザ取得代行及びサポート(申請料込)
 ・活動中の教え方のサポート(現役日本語教師から教え方の質問に答えます、またアイデアも紹介します)
 ・帰国後の就職サポート(国内外で日本語教師の仕事紹介、外国人と働く仕事紹介など)






 

posted by BBI at 2008/09/30 14:59
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9月27日up

2009年1月ニュージーランドへの派遣プログラムの最終募集のお知らせをします。
応募締切は10月31日まで!

日本に似た環境・受入れ環境ナンバー2のニュージーランド

■ニュージーランド2009年1月出発概要
準備研修地 : オークランド
準備研修期間: 1月28日(水)~1月30日(金)予定 ※月曜日は祝日
 ※オークランド到着日1月27日(火)、研修中のホテルをご用意します
活動開始日 : 2月2日(月)
募集締切日 : 2008年10月末迄(ワーキングホリデービザでご参加の場合は11月末まで)


※上記締切日まで、派遣インタビューに合格し正式に参加手続きをされる事が前提


この1月からの出発の最大の魅力は、オーストラリアと同様、新年度からスタートできる事です。ニュージーランドも日本で言う4月の新年度スタートが、1月となります。

ニュージーランドの学期は、全部で4学期生。この1月から新学期がスタートして、4、7、10月にそれぞれの学期がスタートします。(オーストラリアも同様)

派遣校側としてもこの1月からの新年度と4月からの2学期からが一番募集が多いです。

新年度から一緒に活動をすると、生徒の成長度を確認する事ができます。活動を行ってみれば分かる事ですが、これまでの先輩日本語アシスタント教師の方々も、生徒の日本語や日本語の知識などを目の当たりにすると『本当に嬉しい!』とおっしゃっています。そしてそれがやりがいにつながり、また新たな活力で授業に向かう事ができるとの事です。

1月からのスタートは、まさにその成長度ぶりを最初から体感する事ができる、1年に1回のスタート時期です。

もし1年間の活動をされる方は、尚更のこと、この時期スタートはお薦めかもしれません!

また、もう一つの特徴は、これはこの時期に限りませんが、ニュージーランドは、とても日本に似た国です。国の形等だけではなく、緯度、地形、火山国、高い山(南アルプス、オーストラリアにはない地形です)、温泉、地震などとても日本と似ています。

そして、島国のせいか、ニュージーランド人(通称Kiw、キウィ)もどことなくシャイです。英語をネイティブとして使う人種ですが、あまりガツガツと行かないというか、穏やかと言うか、日本人にとってはとても親しみやすい人たちです。

よって、すんでいて、生活していて、活動していて過ごしやすいというのがもう一つのニュージーランドの大きなな特徴です。

また、シニアの方にも人気があるのがNZの特徴です。この活動上ビザの取得制限もないですし、オーストラリアにほぼ似た良い日本語教育環境の派遣国の中で、年齢などの条件において、参加に制限がないのも大きな特徴です。

従って、これまでも多くのシニアの方々ご参加されている派遣国です。

ご希望の方は、期日までに派遣インタビューをお受け下さい。

 ⇒ 派遣インタビュー
 ⇒ お問合せ

◇ ニュージーランドで日本語教師海外派遣プログラム
◇ ニュージーランドの派遣校紹介
◇ ニュージーランドの派遣の特徴
◇ 1週間の短期から参加可能-短期プログラム
◇ 日本語教師養成講座通信との活用方法
◇ 参加者の声はこちら >>> 体験談(動画有) マンスリーレポート


≪ニュージーランドの派遣校の特徴≫


 ・全土に亘って派遣がある(北島・南島、但し北島への派遣が多い)
 ・派遣校の種類(中・高校への派遣が中心。小学校、一貫校などもあり)
 ・先生の種類も豊富(ニュージーランド人講師、日本人講師、日本語が流暢なニュージーランド人講師)
 ・間接法の学校が主ですが、直接法を利用する学校も有
 ・オーストラリアに次ぐ受入れに慣れている派遣国
 ・日本語教育環境が長けている

ニュージーランドは、BBIが行っている派遣国の中で2番目に環境が整っている派遣国といえます。環境的にはオーストラリアと同様ですが、学校数がオーストラリアほどないので、そういう意味で2番目と言うことです。従って、こちらも活動がとてもしやすい環境です。

尚、派遣校へのご希望がある場合は、上記を参考にご希望をお知らせ下さい(地域、学校形態など)。出来るだけご希望に沿う学校をアレンジします。

≪こんな人にお薦めニュージーランドの派遣プログラム≫

 ・日本語教師を本格的に目指している方(直接法・間接法)
 ・日本語教師と言う活動を体験してみたい方
 ・将来英語の先生を目指している方
 ・将来、児童英語教師を目指している方
 ・海外の教育フィールドで経験を積みたい方
 ・活動をたくさんしてみたい方
 ・使える英語力を身に付けたい方
 ・語学学校の英語では物足りない方、英語をブラッシュアップしたい方
 ・地域の生活にドップリ浸りたい方、海外で生活してみたい方
 ・ニュージーランド人の友達をたくさん作りたい方
 ・未経験の方
 ・英語に自信のない方
  
≪ニュージーランド派遣のプログラム特徴≫

 ・短期1週間からの派遣可能
 ・いろいろな組合せが可能(+養成講座通信、+児童英語教師、+語学学校など) ・・・ 組合せ割引をご利用下さい
 ・ワーキングホリデービザでの活動も可能 ・・・ ワーキングホリデー割引をご利用下さい

 【いろいろな組合せ(例)】


○日本語教師養成講座の資格420時間(通信)と組合せ(資格取得+実践)
 通信講座受講しながら = 間接法利用の学校へ派遣
○事前の語学学校(英語に自信のない方)
 語学学校8週間 ⇒ 日本語が流暢なニュージーランド人講師の学校へ派遣

≪プログラムに含まれているもの≫

 ・日本出発前に無料英会話レッスンあり(全国で受講可)
 ・TOEIC2回受験無料(2学期間以上ご参加の方対象、帰国後の就職に活用)
 ・これ1冊あれば安心のオリジナル教材(現役日本語教師監修 英語で教案の作り方、教材など)
 ・派遣前の準備研修(ロールプレイングをたくさんこなします、研修中のホテル付き)
 ・ビザ取得代行及びサポート(申請料込)
 ・活動中の教え方のサポート(現役日本語教師から教え方の質問に答えます、またアイデアも紹介します)
 ・帰国後の就職サポート(国内外で日本語教師の仕事紹介、外国人と働く仕事紹介など)

posted by BBI at 2008/09/27 13:14
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9月26日up

2009年1月オーストラリアへの派遣プログラムの最終募集のお知らせをします。
応募締切は10月31日まで!

人気・実績・環境ナンバー1のオーストラリア

■オーストラリア2009年1月出発概要
準備研修地 : シドニー
準備研修期間: 1月27日(火)~1月30日(金)予定 ※月曜日は祝日
 ※シドニー到着日1月26日(月)、研修中のホテルをご用意します
活動開始日 : 2月2日(月)
募集締切日 : 2008年10月末迄(ワーキングホリデービザでご参加の場合は11月末まで)


※上記締切日まで、派遣インタビューに合格し正式に参加手続きをされる事が前提


この1月からの出発の最大の魅力は、新年度からスタートできる事です。日本で言う4月が、オーストラリアでは1月となります。

派遣校側としてもこの1月からの新年度と4月からの2学期からが一番募集が多いです。

新年度から一緒に活動をすると、生徒の成長度を確認する事ができます。活動を行ってみれば分かる事ですが、これまでの先輩日本語アシスタント教師の方々も、生徒の日本語や日本語の知識などを目の当たりにすると『本当に嬉しい!』とおっしゃっています。そしてそれがやりがいにつながり、また新たな活力で授業に向かう事ができるとの事です。

1月からのスタートは、まさにその成長度ぶりを最初から体感する事ができる、1年に1回のスタート時期です。

もし1年間の活動をされる方は、尚更のこと、この時期スタートはお薦めかもしれません!

また、もう一つの特徴は季節的には、ちょうど夏のシーズンだと言う事です。まさにそこは、青い空、青い海、常夏なんていう言葉が似合う時期です♪オーストラリアらしい季節を存分に味わって活動できる時期ですね。

ご希望の方は、期日までに派遣インタビューをお受け下さい。

 ⇒ 派遣インタビュー
 ⇒ お問合せ

◇ オーストラリアで日本語教師海外派遣プログラム
◇ オーストラリアの派遣校紹介
◇ 現地から活動報告(マンスリーレポート)
◇ オーストラリアの派遣の特徴
◇ 1週間の短期から参加可能-短期プログラム
◇ 日本語教師養成講座通信との活用方法
◇ 児童英語教師との組合せプラン
◇ 参加者の声はこちら >>> 体験談(動画有) マンスリーレポート
◇ オーストラリアで日本語教師海外派遣プログラムお薦めコンテンツ一覧


≪オーストラリアの派遣校の特徴≫


 ・全土に亘って派遣がある(全州、都会、田舎、海沿い、内陸部など)
 ・派遣校の種類が豊富(小学校、中・高校、公立・私立、男子校・女子校、一貫校など)
 ・先生の種類も豊富(オーストラリア人講師、日本人講師、日本語が流暢なオーストラリア人講師)
 ・授業の頻度も多種多様(1週間に10コマ程度の学校から25コマ程度の忙しい学校まで)
 ・間接法の学校が主ですが、直接法を利用する学校も有
 ・どの派遣国よりも受入れに慣れている
 ・日本語教育環境が長けている

オーストラリアは、BBIが行っている派遣国の中で一番の環境が整っています。環境が整っていると言う事は、活動がとてもしやすいと言う事です。

また、派遣校へのご希望がある場合は、上記を参考にご希望をお知らせ下さい(地域、学校形態、授業頻度など)。出来るだけご希望に沿う学校をアレンジします。また、それができるのがオーストラリアの特徴です。

≪こんな人にお薦めオーストラリアの派遣プログラム≫

 ・日本語教師を本格的に目指している方(直接法・間接法)
 ・日本語教師と言う活動を体験してみたい方
 ・将来英語の先生を目指している方
 ・将来、児童英語教師を目指している方
 ・海外の教育フィールドで経験を積みたい方
 ・活動をたくさんしてみたい方
 ・使える英語力を身に付けたい方
 ・語学学校の英語では物足りない方、英語をブラッシュアップしたい方
 ・地域の生活にドップリ浸りたい方、海外で生活してみたい方
 ・オーストラリア人の友達をたくさん作りたい方
 ・未経験の方
 ・英語に自信のない方
 ・留学費用を抑えたい方
   (例:滞在費は120ドル/週(毎日3食付)!、通常の語学学校では240ドル/週が一般的)
 
≪オーストラリア派遣のプログラム特徴≫

 ・短期1週間からの派遣可能
 ・いろいろな組合せが可能(+養成講座通信、+養成講座通学、+児童英語教師、+幼稚園ボランティア、+語学学校、+有給インターンシップなど) ・・・ 組合せ割引をご利用下さい
 ・ワーキングホリデービザでの活動も可能 ・・・ ワーキングホリデー割引をご利用下さい

 【いろいろな組合せ(例)】


○日本語教師養成講座の資格420時間(通学)と組合せ(資格取得+実践)
 養成講座修了 ⇒ 直接法も使う日本語教育に熱心な学校への派遣
○日本語教師養成講座の資格420時間(通信)と組合せ(資格取得+実践)
 通信講座受講しながら = 間接法利用の学校へ派遣
○事前の語学学校(英語に自信のない方)
 語学学校8週間 ⇒ 日本語が流暢なオーストラリア人講師の学校へ派遣

≪プログラムに含まれているもの≫

 ・日本出発前に無料英会話レッスンあり(全国で受講可)
 ・TOEIC2回受験無料(2学期間以上ご参加の方対象、帰国後の就職に活用)
 ・これ1冊あれば安心のオリジナル教材(現役日本語教師監修 英語で教案の作り方、教材など)
 ・派遣前の準備研修(ロールプレイングをたくさんこなします、研修中のホテル付き)
 ・ビザ取得代行及びサポート(申請料込)
 ・活動中の教え方のサポート(現役日本語教師から教え方の質問に答えます、またアイデアも紹介します)
 ・帰国後の就職サポート(国内外で日本語教師の仕事紹介、外国人と働く仕事紹介など)


posted by BBI at 2008/09/26 09:32
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こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

さて、まだ9月ですが、早くも残席が5席となりました!


シドニーで日本語教師養成講座、2009年1月スタートコースですが、そんな状況です。

来年早々から、日本語教師になるために資格を取りたい!と考えている方はどうぞお気をつけ下さい。

シドニー日本語教師養成講座の特徴は、なんと言っても実践力が養われるコース内容です。毎日の様に模擬授業が課され、実践をこなしていきます。


ただ、単に模擬授業をするのではなくそれに対して、同期からの意見や感想を述べていただくディスカッションの時間もあります。そこでは、講師を中心に、導入の仕方、教材の見せ方、その大きさや色、もちろん教案の組み立てなどに対して、いろいろな意見が繰り出されます。


それを受けて、本来であればどういった方向性がよかったのかを講師から最終的に統括され指導されていきます。

このディスカッションの様子は動画で見る事もできますのでご参考下さい。

シドニー日本語教師養成講座ディスカッション

この講座は、実践力が養われます。卒業した時点で、日本語教師として即活動できるように育てていきます。

約3ヶ月間のコースはとてもハードですが、その分充実感もありますし、自信につながると思います。

実践力を身に付けて、日本語教師養成講座420時間の資格を取得したいなら、お薦めの講座です。

難点は、上記の様にすぐに席が埋まってしまうこと。従って、もしこの時期からのスタートをお考えの方は、なるべく早くにお申込下さい。尚、現在はひところと比べると豪ドルに対して日本円が強いので、豪ドルの販売価格であるこのプログラムは、お得感が有ます。

現在のレートだと45万円以内で、安い場合は40万円台で対応できるときもあるのでタイミングとしてはいいかもしれないですね♪ご参考下さい。

以下に2009年のコースの日程を紹介します。ご参考くださいませ。

●2008 年
11月3日~2月27日

●2009 年
1月19日~4月3日 ・・・ あと5席
3月2日~5月22日(※4/6~12休校)
4月14 日~6月26日 (4/13は祝日のため14(火)からスタート) 
5月25日~8月14日(※6/29~7/5休校)
7月6日~9月18日
8月17日~11月6日(※9/21~27休校)
9月28日~12月11日

>>> シドニーで日本語教師養成講座
>>> シドニーで日本語教師養成講座お薦めコンテンツ

posted by BBI at 2008/09/25 17:24
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     -このブログ記事内容は【2008年9月19日】付けの情報となります-

**************************************************************************************************
このブログで書かれた情報はこの日付時点での情報となります。将来的に内容が変わっている場合もありますので、最新の情報は必ずご確認下さい
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このページは、BBI日本語教師ネットワークがお届けする
『海外・日本での日本語教師求人情報を紹介する』ページです。



情報はその都度アップされます。どうぞご自身が気になる学校を見つけてください。尚、実際の就職には事前に登録が必要です。登録は無料で、また、登録されると求人情報が無料で届きます。ご希望の方は、まずはそれぞれのフォームよりご登録下さい。

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 ◇ 海外で日本語教師を希望の方
 ◇ 日本で就職(日本語教師含む)を希望の方
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尚、日本語教師の仕事を希望の方は国内外問わず、日本語教師関連の資格保持が必要です。資格がない方は基本的に仕事をする事ができません。まずは資格取得のコースからお選び下さい。

 ◇ 日本語教師養成講座資格取得 (シドニー校 ・ ゴールドコースト校 ・ 通信講座

また、正式に就職をする前にキャリアアップを積みたい教える事に自信をつけたい方などは
有給インターンシップをご利用するとよりいいでしょう。各プログラムは以下をご参考下さい。

 有給インターンシップの派遣国: オーストラリア タイ モンゴル

なお、同じ海外派遣プログラムでも英語圏などで間接法を使って活動をしたい方には、以下のプログラムもあります。こちらは基本的にボランティアでの活動となりますが、間接法の環境で活動して将来に備えてみたいとお考えの方にはお薦めのプログラムです。

 ◇ 日本語教師海外派遣プログラム(各派遣国の情報はこのページからそれぞれお進み下さい)

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韓国の日本語学校で日本語教師募集!
-月100万ウォン保証、1年間の勤務で更新も可能-

韓国ソウルより日本語教師求人募集の情報が届きました。以下に詳細を記しますので、ご希望の方はご連絡ください。

【募集要項】
教育機関名:日本語学校
勤務地:韓国 ソウル
採用条件:
 ①日本語教師関連の資格をお持ちである事
 
 ・日本語教師養成講座(420時間)修了
  ・日本語教育能力検定試験合格
  ・大学での主または副専攻修了

勤務形態:専任講師及び非常勤講師
待遇:給与(月給制)100万ウォン保障(専任講師の場合)
その他手当て:なし、安心して住める住居の紹介をします

希望勤務開始日:いつでも可。1年間(更新可能)
募集人数:専任講師2名、非常勤講師1名
就労時間:平日・・6時50分~12時20分まで、18時20分~22時まで
休日、休暇:日曜日及び祝祭日

その他の情報:ビザ取得のための証明書等の書類を提出します


選考方法:書類選考⇒面接日程をお知らせ

応募方法:BBIに「履歴書(日&英、写真付)」と「職務経歴書(日)」のご提出から

      履歴書等の送付先
      株式会社Big Bridge International 東京オフィス
      〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-3-1 キカワダビル5階
      TEL:03-5389-8275 FAX:03-5348-5718
      E-mail:info@jt-network.com

応募締切日:特に設定なし(決まり次第閉め切らさせていただきます)

●学校の情報

設立年月日: 2006年10月
日本語教師数: 約10名
生徒数: 約400名



posted by BBI at 2008/09/19 08:49
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こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

現在ひょんなことから、カナダの日本語アシスタント教師として活動するに当って、取得すべきビザ就労ビザのサポートをさせて頂いております。

ひょんなことと言うのは、弊社で扱っているこのプログラムは、このビザサポートを含めてプログラム化しておりますので、最初からお申し込みをされた方に関しては、もちろんの事サポートをさせて頂き、このビザを取得していただいておりますが、今回のケースは、そのビザのサポートのみのお手伝いを急遽させて頂くようになったことです。

実は、この日本語アシスタント教師の活動をされたい方がいらっしゃり、その方は長年カナダに在住したご経験もあることから、ご自身で手配をされて、この活動に臨んでいらっしゃる方がいらっしゃいます。

当然の様にカナダ大使館の指導により、就労ビザを申請されていたのですが、申請の途中で、カナダ大使館よりLMOの提出を言われたようです。

20060804120350.jpg ←バンクーバーの街並み

このLMOと言うのは簡単に言うと、カナダでの雇用主(このプログラムでいうと派遣校)が申請をし取得しなければならず、その書類の提出を求められたとの事でした。

通常、就労ビザを申請する際には、このLMOと言うものが必要なのですが、実は、このカナダの日本語教師海外派遣プログラムに参加する際に取得する就労ビザでは、カナダ大使館に認められたエージェントからの申請の場合は、このプログラムの性質を事前に確認しているのでLMOの提出が免除される事となります。

BBI日本語教師ネットワークは、カナダ大使館より認められているエージェントのため、私どもで申請をする際には、このLMO提出が免除されて申請を行う事ができ、また問題なければ無事にこの就労ビザ(厳密にはボランティア用の就労ビザ)が発給されます。

この方は、そういった機関を通さずに申請をしていたので、カナダ大使館としては、このビザの通常のルールどおり、LMOの提出を求めたわけです。

その方は、カナダ大使館と話をしているうちに、

G3.jpg ←おりがみを折りました!


「このような異文化交流プログラムに申し込む場合は、日本のエージェントでカナダ大使館の承認を受けているところを通した方がよい」

というアドバイスをいただいたようです。

そしてその時にBBIの名前を聞いたそうです。


その結果として、弊社にてこの方のビザに関してお手伝いをさせて頂くようになったのですが、改めて今回の事で、BBIがカナダ大使館に承認をされている会社であると確認ができて良かったです。

これまで、このプログラムにおいて就労ビザの申請をコツコツと行ってきて良かったなぁと改めて感じた事件でした。

:’* ☆°・ .゜★。°: ゜・ 。 *゜・:゜☆。::’* ☆°・ .゜。°: ゜・ 。 *゜・:゜☆。:


さて、そのカナダへの派遣ですが、

2009年1月出発の最終応募(締切)のお知らせをします。


カナダは相変わらず根強いファンの方が多いです。アメリカンイングリッシュに触れることができ、治安も良く、人も優しく、大自然が待っている国です。

日本語教育環境はまだまだですので、行かれたい方は、積極的に携わったり、パイオニア精神をお持ちである必要が、他の国よりあると思いますが、その分、やりがいのある環境下です。与えられたものをやるよりは、自ら積極的に作り上げることをしたいと思っている方に向いている派遣国です。

また、英語を本当に使わざるを得ない環境下が多いので(一部の学校は日本人講師のいる学校もあります)、英語力が必然的に伸びる派遣国です。

カナダの特徴としては、この英語力が伸びると言う事が一番のポイントかもしれません。


人気No.2!英語が伸びる国 カナダの派遣校紹介


●カナダ2009年1月出発
準備研修地 : バンクーバー
準備研修日程: 2009年1月5日~1月9日
活動開始日 : 1月12日から
募集締切日 : 2008年9月末日まで(←こちらは最終締切です)
>>> カナダへの日本語教師派遣プログラムの詳細
>>> カナダならではの特徴があります
>>> カナダWHビザの活用法
※派遣校へのご希望は応募順にお伺いしていきます
20060905133336.jpg
(全土に亘って派遣しています)

○ 英語が鍛えられる日本語教育環境が整っているバンクーバーの公立中高校
○ 小規模小学校で充実の活動 オンタリオの私立一貫小学校
○ バンクーバーの私立一貫校 ネイティブ講師との活動


カナダのビザ申請には、他の派遣国より本当に時間がかかります。従って9月末までが、ぎりぎりの期限です!

来年1月からカナダでこの活動をしたい!と言う方は、恐れ入りますが大至急に


 お問合せ
 派遣インタビューをお申込み下さい。



←ホームに戻る
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posted by BBI at 2008/09/17 13:27
コメント()  トラックバック(0)

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

だんだんシドニーも暖かくなってきました♪日差しが暖かく、
日中などは眩しいくらいです!

個人的は毎度の事で恐縮ですが^^;、ビールのうまい季節になってきているので大変喜ばしい事です(^O^)/

さて、今日は、

日本語教師の資格を極めるのなら?

と言うことで、話をしたいと思います。


日本語教師の資格としては、以前よりお伝えしている通り、

○4年制大学にて日本語教師の主または副専攻を修了
○日本語教育能力検定試験合格
○日本語教師養成講座修了

のいずれかの資格が有名です。

この資格を一つでも持っていれば日本語教師の資格として認められ、日本語教師としての活動(就職)ができます。

ただ、特に日本にある日本語学校では、上記の複数の資格保持を条件としていたり、複数の資格を持っている事が、本来の実力に関わらず、アドバンスになっている事もあります。

そこで日本語教師ネットワークでは、せっかくなら複数の資格を一度に取ってしまうことを一つのプランとしてお薦めしたいと思います!

それが、

◆ 日本語教師養成講座 +
◆ 全養協日本語教師検定試験合格

です。

ご存知の通り、シドニーの日本語教師養成講座は、全養協の認定校です。

※全養協・・・全国日本語教師養成講座協議会

この全養協では、新たな日本語教師の試験として、全養協日本語教師検定試験を行っています。次回1月開催で4回目を迎えます。

まだ、若い試験ではありますが、教壇での実践力を計る事を目的とした、これまでにない検定試験で、尚且つ実際の日本語教師に求められるスキルを計る試験です。

ところで、この全養協と言うのは皆さんご存知でしょうか。この協会に加盟している日本語教師養成講座機関は名立たる機関が多いです。

・アークアカデミー
・千駄ヶ谷日本語教育研究所
・岡山外語学院日本語教師養成講座

などなど。
:’* ☆°・ .゜★。°: ゜・ 。 *゜・:゜☆。::’* ☆°・ .゜★。°: ゜・ 。 *゜・:゜☆。:


従って、この全養協の日本語教師検定試験に合格すると、その名立たる日本語教師養成講座機関が加盟する全養協が、日本語教師として認めた事となり、更に、特にその加盟機関での日本語教師としての採用が近くなる可能性があります。

よって、単に日本語教師養成講座修了の資格を取得する事だけでもいいかも知れませんが、日本での就職を特に考えているのなら、この全養協の日本語教師検定試験に合格する事もいいかもしれません。

そして、その試験が、シドニーでも受験する事ができます。


全養協日本語教師検定試験日程

試験日:2009年1月18日(日)
受験料:60ドル
会場:シドニー校


この試験に合格して、全養協認定の資格が取れたなら、日本語教師の資格を極める事につながります。

ただ、日本に住んでいらっしゃる方が、わざわざシドニーに来て受験する必要もなく、日本で受講されたい方は、日本の会場で、どうぞ受験をされてみてください。

シドニーでの受験は、例えば、既にオーストラリアに留学できている方や、日本語教師養成講座をシドニーで受講されていたり、受講中の方には特に良いかも知れません。


一つのプランとして以下をあげる事ができます。

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2008年11月3日~2009年2月27日
シドニーで日本語教師養成講座受講

2009年1月12日~2009年1月16日
全養協 日本語教師検定試験対策コース受講

日程:2009年1月18日(日)
全養協 日本語教師検定試験受験
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尚、上記でご紹介している、日本語教師検定試験対策コースは、短い時間ながらも、的を得た、的確な対策コースとしています。

受講料:250ドル・・・同校在校生及び卒業生
     300ドル・・・一般の方

420時間の日本語教師養成講座の修了証と検定合格証を手にして、絶対有利となる日本語教師としての就職にお役立て下さい!

今日は、日本語教師の資格を極めるのならと言うことで、一つのプランを紹介させて頂きました。

どうぞご参考くださいませ。
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posted by BBI at 2008/09/16 14:32
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養成講座と児童英語教師がとてもお得です!
-円高豪ドル安傾向ですね♪ 豪ドル建ての商品がお得です!-

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。
今週もスタッフ全員で、新ホームページのメンテナンスに時間を割いています。

少しずつ少しずつ本来の姿に行っていると思いますが、全完成まで今しばらくお待ちくださいませ<(_ _)>

さて、今日は、ますます豪ドル安傾向にある最近の為替の状況を鑑みて同じプログラムですが、ひところより安く参加できるプログラムを紹介したいと思います。

豪ドル安でお得感があるプログラムは、以下のプログラムです。

 ○シドニーで日本語教師養成講座
 ○ゴールドコーストで日本語教師養成講座
 ○通信で日本語教師養成講座
 ○オーストラリアで児童英語教師

いずれも豪ドル建てで取り扱いをしています。それは全ての学校がこちらオーストラリアにあるからです。(豪ドルでのお支払も可能ですが、日本にお住まいの方は実際のお支払は、日本円に換算して対応しています。また通信に関しては、クレジットカードでのお支払も可能です)

さて、最近の豪ドルに対する円の動きをご存知ですか?

一時期1豪ドルあたり107円くらいまで行ったことがありましたが、今日は1豪ドルあたり87.72円でした。こちらは弊社が良く参考にする三菱東京UFJ銀行のTTSレート(送金レート)なので、実際の両替をするときとは異なりますが、それでもずいぶん安くなったものです。

上記に上げたプログラムを例えば1豪ドル90円で計算してみると


シドニーで日本語教師養成講座 4500ドル が 405000円
ゴールドコーストで日本語教師養成講座 4400ドル が 396000円
通信で日本語教師養成講座 1740ドル が 156600円
児童英語教師 2500ドル(授業料のみ) が 225000円

と軒並み日本円換算額を下げています。

ゴールドコーストの養成講座は40万円を切っています。

通常の日本の日本語教師養成講座は機関によりますが、60万円前後が授業料だと思います。

その約2/3のコストで同じ420時間のコースが修了できます。

費用的には本当に安いですよね。
これで、講座内容が皆さんのご希望に沿っているものであれば、受講しないてはなさそうです!

また、通信に限っては、15万円台となります。

更に、日本の養成講座と比べると1/4の費用となります。

通信ですので、単純に通学コースのものとは比較できませんが、もちろん同じ420時間の日本で通用する資格が取得できますので、こちらの方もとてもお得感がありますね!


為替は常に変動していますので上記はサンプルの金額ですが、お申込むにはかなりいいタイミングだと思います。

シドニーで日本語教師養成講座開講日

2008年9月22日~12月5日 残1席
2008年11月3日~2009年2月27日 残9席 ←新設!
●2009年
①1月19日~4月3日 残6席
②3月2日~5月22日(※4/6~12休校)
③4月14日~6月26日(4/13は祝日のため14(火)からスタート) 
④5月25日~8月14日(※6/29~7/5休校)
⑤7月6日~9月18日
⑥8月17日~11月6日(※9/21~27休校)
⑦9月28日~12月11日

参加費用(現地通貨 オーストラリアドル)
日本語教師養成講座420 時間コース  4500 ドル
※ 費用には入学金、学費、教材費、管理費、実習費含みます

ゴールドコーストで日本語教師養成講座開講日

2008年10月15日~12月4日(標準終了日12月20日) 残1席
●2009 年開講スケジュール
①1月28日~3月27日(標準終了日4月25日)
②4月1日~5月29日(標準終了日6月27日)
③6月17日~8月14日(標準終了日9月12日)
④9月2日~10月30日(標準終了日11月28日)

※上記の日程は日本語理論・初級教授法の日程です
(カッコ内は アシスタント研修及びそれに関わる実習の標準終了日です)
※アシスタント研修等は日本語理論・初級教授法が修了しないと進めません。
※アシスタント研修は120単位ありますが、平均4週間で修了すること可能
(最短は2週間また、5週間以上にすることも可能)

参加費用(現地通貨 オーストラリアドル)
日本語教師養成講座420 時間コース  4400 ドル
※ 費用には入学金、学費、教材費、管理費、実習費含みます

通信で日本語教師養成講座開講日

随時開講 1740ドル
※ 費用には授業料、教材費、本校からの郵送料を含みます
※ お支払は、日本・オーストラリアへのご送金かクレジットカードで
posted by BBI at 2008/09/11 13:54
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リニューアルオープンしました!
-BBI日本語教師ネットワークのホームページが新しくなりました!-

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。
今日は9月9日(大安)の日です^^/

実は今日は、BBI日本語教師ネットワークにとって記念すべき日です!

ホームページをリニューアルしました!

スタッフともどもこの新ホームページアップに向けて、4月から取り組んでいましたが、予定を大幅に遅れて^^;ようやくアップする事ができました。

予定より遅れましたが、でもとても良いものができたのではないかと自負しています。

まずはどうぞこの新しいホームページをご覧下さい。

 >>> BBI日本語教師ネットワークの新ホームページ


今回のホームページのコンセプトは、これまでよりもっと日本語教師と言う仕事にフォーカスを当てたつくりとした事です。

世界で日本で活躍できる日本語教師になるための方法やプロセスを皆さんの各ステージに合わせて出来るだけ紹介できる事を、ページ作りの基本コンセプトとしました。

日本語教師になるには、

まずは資格の取得が必要です。

その次に大事な事が、経験を積む事です。

そしてそういったキャリアアップを計って、最終的に就職に結び付けていきます。


BBI日本語教師ネットワークでは、そのどのステージからも皆さんのサポートができるように展開していますが、この新しいホームページを利用してより分かりやすく、利用しやすく、そして多くの情報を入手していただく事を目的としています。

少なくとも前のページよりはナビゲーションが良くなったのではないかと思っています。

前のホームページはナビゲーションが良くなかったので、情報があったとしてもうまく伝えづらい面がありました。

そういったところも今回改善したつもりです。

まずはどうぞ、新しいホームページをとくとご覧下さいませ。

また、もしよろしければ率直な感想や意見等をいただきましたら嬉しいです。厳しい意見も大歓迎ですので、もし何かございましたら、お気軽にお知らせくださいませ。

とは、言ってもまだ実は工事中のページもいくつかあります^^;

従ってその辺の事に関しては、ご容赦くださいませ。

なるべく早くに全てのページがきちんとなるように頑張りまっす!


さて、この『最新情報 日本語教師海外派遣プログラム』のブログですが、引き続き運営をしていきます。今後もアップしていきますのでどうぞこちらの方もご愛顧くださいませ♪

一方で、新しいホームページ内にも記事を更新できるブログ上のものを導入しました。こちらはいろいろと不具合があり、今調整中ではありますが、こちらも最新情報として情報を紹介していきますのでどうぞご覧下さいませ。

情報としては、

 ○日本語教師養成講座
 ○日本語教師海外派遣プログラム
 ○日本で海外での就職情報

に関して、随時お伝えしていく予定です。

新ホームページ内の最新情報はこちら


以上新ホームページに関してお伝えしました。

今後とも引続きどうぞよろしくお願い致します§^。^§
posted by BBI at 2008/09/09 13:50
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シドニーの養成講座に関して質問があります
-シドニーで日本語教師養成講座 11/3コース受付中 1/19スタートはあと6席-

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。
今日は久々に雨模様のシドニーです。

さて、今日はお問合せを頂いた内容を紹介させていただきますね。

オーストラリアはシドニーで日本語教師養成講座に関するお問い合わせです。この講座に興味のある方はどうぞご参考くださいね。

【お問合せ】
はじめまして。HPを拝見しました。シドニーの養成講座についてご質問があります。まず、スケジュールですが、一日何時間勉強するのでしょうか?また、必要な英語力はどのくらいでしょうか?それから、シェアルームの手配もお願いできるのでしょうか?最後に語学学校に通う時間はあるのでしょうか?以上すみませんが教えてください。


それでは一つ一つお答えしていきますね。

◇一日何時間勉強するのでしょうか?

毎週、月曜日から金曜日まで、朝9時から夕方4時まで勉強します。受講生の中にはその後も学校に残っていろいろと準備をされていらっしゃる方もいらっしゃいます。

◇必要な英語力はどのくらいでしょうか?

教授法は、日本語を使って日本語教える直接法を採用しています。従って、講師も日本人ですし、授業内容も日本語で進められていきますので、基本的に、英語力はなかったとしても問題ございません。

ただ、オーストラリアで受講されますので、教室を一歩外に出るとそこは英語環境ですので、多少の英語力があったほうが有意義に過ごせると思います。

◇シェアルームの手配もお願いできるのでしょうか?

残念ながら手配は行っておりません。それは、実際にはお住まいになるところをご自身の目で確認された方いいでしょうし、受入れ先のほうも同様で、これから来られる方との面識を決定前に必要としているためです。

従って、手配等はしておりませんが、探し方、場所、情報などを案内させていただく事は可能です。

こちらに慣れている方であれば、最初からシェアルームをされる方もいらっしゃいますが、もし初めてシドニーにお越しであれば、最初の数週間はホームステイでその後、シェアにされるのもいいかもしれません。

これまで同様の方法を採る方は、2~4週間程度ホームステイをされその後、シェアルームに移行されていらっしゃいました。

◇語学学校に通う時間はあるのでしょうか?

この講座は上記の通りの時間帯ですので、語学学校に通われるのであれば、夕方以降のイブニングクラスでの参加が可能です。

ただ、あまりお勧めはしていません。それは、この講座自身が放課後も皆さん準備等で忙しくされているからです。

皆さん夕方以降も中には夜遅くまで教室に残って準備をされています。従って、受講中は、この講座の方に集中されて受講された方がよろしいかと思います。

そして講座修了後、ご希望であれば語学学校等に通われてみてはいかがでしょうか。

:’* ☆°・ .゜★。°: ゜・ 。 *゜・:゜☆。:

○シドニーで日本語教師養成講座

●2008年
9月22日~12月5日 ・・・ あと1席(9/1現在)
11月3日~2月27日 ・・・ 新設開講!
(途中12月6日~2009年1月18日はクリスマス・年末年始休暇)

●2009年
1月12日~1月16日 ・・・ 全養協日本語教師検定対策コース(特別講義)
1月18日(日) ・・・ 全養協 日本語教師検定試験
(通常のコース)
1月19日~4月3日 ・・・ あと6席(9/1現在)
3月2日~5月22日(※4/6~12休校)
4月14日~6月26日(4/13は祝日のため14(火)からスタート) 
5月25日~8月14日(※6/29~7/5休校)
7月6日~9月18日
8月17日~11月6日(※9/21~27休校)
9月28日~12月11日

◆参加費用(現地通貨 オーストラリアドル)
日本語教師養成講座420 時間コース  4500 ドル
posted by BBI at 2008/09/05 12:02
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